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2009年10月28日 (水)

2,3日分の夢

月曜日からけふまで、夢を色々見ました・・・ 
なんだか暗い夢で、起きたときに疲れてゐたが・・・・ 
その壱
本を見てゐる。本のページには、ところどころ黒の太字になつてゐる部分がある。
また、挿絵もあるがこれも黒の太字で書かれてゐる。
黒い部分を、白のテープで貼つて隠して行く。本は、黒の太字部分が無くなつて白い部分が多くなつて行く。
その弐
見知らぬ男性が4-5人出てくるが、夢の中ではその人たちは会社の同僚もしくは仕事の関係者といふことになつてゐる。
年齢は30代前後から50代前後まで様々。
プールで泳いでから外にでると一番若い男性と会つて一緒に食事に行こふといふことになる。
その男性の知り合いがいい店を知つてゐるといふので、お勧めのところにいくことにする。
知り合いの男性とは以前会つたことがある設定で、お久しぶりですと挨拶をするが男性の前髪部分がかつらになつてゐるのに気付く。
後ろが地毛なのに、前髪だけが浮き異様な髪形に見えて気になるが、本人は全く気にしてゐない。
よほど、「++さん、髪形おかしいですよ」と言はうと思ふが止める。しかし、視線を外せない。
男性は、こちらの視線が合つてゐないことを全く異に介せず、店の話をする。
その店は寿司屋であるが、品数が豊富のやうで手書きのメニューが店の壁に貼つてある。
値段は安い。
突然、高校生が10人くらい出てきて他店に御願ひをし始める。
その御願ひは、「++店さん、***をしてください、御願いします。」と繰り返へすもの。
自分はその指導者のやうになつてゐる。 そして、その御願ひをきいてくれるかだうか相手に「返事をFAXでください」と頼み店のFAX番号を教へる。
送られてきたFAXには「声が小さいのでやりなおし 山* 山口(お店の女将の名前)」が手書きで走り書きされてゐる。
これを見て、高校生たちに 「もう一回大きな声で」と言つて再度御願ひをさせる。
何回やつても、「声が小さいのでやりなおし」の返答がくる。
店の主人、一緒に食事してゐた男性たちにだうすれば聞いてくれるか相談する。
キーワードその他 ・・・・ 現実生活で、思ひあたることがある・・・・ 

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