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2009年10月29日 (木)

うたた寝したときの夢

早朝に起きすぎて、再度寝ました。そのときの夢。
山奥に住んでゐるやう。
車での移動が必須なので、自分で運転をする。
後部座席に知り合いの女性を乗せて、山道を登る。道は曲がりくねつたカアブが多く舗装されてゐない。
そして、両側に壁が聳え立つ、かなりせまく感じる道。壁も土がむき出しで舗装されていない。
運転をしてゐたかと思へば、飲み屋といふかせまい2階建ての家に居たりする。
階段もひどくせまく、人一人がやつと通れる木の階段。高さもないので、這ふやうにして上り下りする。
店を出してゐる中に、変な男が居る。痴漢のやうなので嫌いで、気をつけてゐる。
呑もうかなと思ふが、知つた顔がゐないので止める。
再度後部座席に知り合いの女性を乗せて、運転する。 後ろから変な男の車が来て嫌がらせのやうなことをするが、よたよた運転ながらなんとか交す。
目的地について二人でトイレに行く。
目的地には、知り合いの女性の友人たちや自分の知り合いたちが既に集まつてゐる。
キーワード : 
車 ・・・ 能力を表す。自分で運転してゐるのは、自分で切り開いていくこと。
道 ・・・ 人生の縮図
坂道を上る ・・・ 苦しさは伴ふが、しり上がりに運気が向上して行くこと。
曲がりくねった道、せまい道を歩く、見る ・・・ 迷ひ、回り道、物事がうまく運ばないこと。

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