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2010年1月 9日 (土)

夢見た

おはよつす
きのふ、けふと夢を見ましたが、あまりよく覚えてをりません。
覚えてゐるところだけ抜粋。
けふの夢
お会社に復帰してゐる。
復帰した先のお会社は、現実の建物ではなく高層ビルのワンフロアか何かを借りてゐる。
お会社の社員たちは、現実に居る奴といない奴が混ざつてゐる。現実にゐない奴は小学校のときのクラスの女のこだつたりする。
現実に居るC部署らが、話しかけてくる。だうやら会議か何かがあるので部屋を移動するらしい。
自分で行けるのだが、C部署らが話しかけてきて「このエレベータに乗つて行く」といふやうなことをほざいてくる。
むつとしたので 「病気になつたのはあんたたちのせいなのだから、話しかけないでください」と突き放す。
C部署らとJ部署の女がそれを聞き、引きつつた顔をして先にエレベーターで行く。
エレベーターから一時はなれ、フロアを歩いて再度エレベータに乗らうとすると、西洋人の男女がゐる。
男性は女性に何か言ひ、女性だけエレベータに乗る。女性の髪は金髪のストレートロングで腰の辺りまである。
エレベーターは四方の一部がガラス張りで外が見える。女性は背を向けたままなので、顔は見えない。
エレベータから見る景色で、お会社のフロアが30階以上の高さにあることがわかる。ただ、外の風景はあまりはつきり見えない。
エレベーターで降り始める。スピードがだんだん早くなり、降りてゐる最中に「ここで事故があれば間違いなく、死ぬだらうな」と思ふ。
エレベータが1階に着く。出口は四方にあるやうで、女性は其のうちの一つから出て行く。
1階には、店舗がいくつか入つてゐる。この店舗は宅急便のやうな事業をしてゐるらしいが、ここも移転の準備をしてゐる。
店頭にゐる男性に依頼をすると、片づけをしてゐる最中の女性の一人を呼んだ。その女性は「ああ、今片づけちやつた」と荷造り済みの箱を指す。
「開けて取り出せないですかね?」と聞くも、「あつちの部署なら出来るかも」と言はれ、案内札を頼りに歩いて行く。
きのふの夢
けふの夢と似てゐるところがある・・・ といふか、けふの夢がきのふの夢に似てゐるのであらう。
お会社関係の場面だと思ふ。
お会社で研修といふか、旅行?のやうな集団移動をしてゐる。 「お会社」と思つてゐるのであるが、実際出てくる人たちは、見知らぬ人たちばかり。
男性の一人がクロワツサンのサンドイッチを持つてトイレに入つた。
その後にトイレに入ると、パンくずがたくさんトイレの回りに落ちてゐる。
よほど出て、その男性に苦情を言はうかと思つたが、自分でパンくずを掃ふ。

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