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2010年4月18日 (日)

けふの夢

死んだ母親がまた、「生きてゐる」ことになつて出てくる。
海辺に居る。
居るのは、母親、りゐべ、3歳くらいの女の子(素っ裸)、見知らぬ女性(夢の中では友人のやう)
りゐべが海老を捕まえる。
海老は、俗に言ふ「車えび」のやうな海老で一尾を素手で捕まえ、波打ち際で母親に「刺身にして」と言ふ。
女の子が砂浜でバスタオルを敷いてゐたりゐべの膝に乗つてくる。
嫌なので、バスタオルを払い乗つてゐる女の子を立たせて追いやる。
場面が変はつて、家(マンション)にゐる。
実際のマンションとは全然違ひ、部屋が4階で2階へ行かふと思ひ、エレベーターのボタンを押すが間違つてB1のボタンを押してしまふ。
間違つたので、エレベーターから慌てて出る。
その際にピンクのハイヒールを履いてゐたが、左足が脱げる。
夢の中のマンションの建物は、昭和後半に建てられたタイルの無い外装で「団地」のやうな感ぢ。
エレベーターも、年代物のボタンと造り。
マンションの入り口とは別に、1階にカフェが隣接されてゐる。カフェから木製の階段で地下に降りられるやうになつてゐる。
左足の靴が脱げたまま、階段を降りる・・・・・・ 気になるが、支障は無い。

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