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2010年4月18日 (日)

早く解散総選挙しろ、恥知らづのルーピー民主党とルーピー内閣!!

日本国内に大嘘を吐いたばかりか国際的にも大嘘つきだとは・・・・・・
嘘つき民族は嘘つき半島・大陸へお帰り!
「やり通せるのか」 米大統領、首相に不信感普天間5月決着は絶望的 (1/2ページ)
2010.4.18 11:34
このニュースのトピックス:安全保障
 オバマ米大統領が、12日(日本時間13日)にワシントンで行われた鳩山由紀夫首相との非公式会談で、米軍普天間飛行場沖縄県宜野湾市)移設問題の5月決着への協力を求めた首相に対し「何も進んでいないではないか。最後までやり通せるのか」と強い不信感を表していたことが18日、分かった。日米関係筋が明らかにした。
 普天間移設をめぐり、オバマ氏自身が鳩山首相の対応に不満を持っていることが鮮明になり、首相が掲げる「米国の理解」を含む5月決着は絶望的な状況になった。
 会談は日本側の再三の要請で、核安全保障サミットの夕食会の合間に約10分間だけ開かれた。オバマ氏の隣席に着いた鳩山首相は、5月末までの決着と沖縄県の負担軽減に理解を求めた。
 これに対しオバマ氏は昨年11月の東京での首脳会談で、鳩山首相が「トラスト・ミー(私を信頼して)」と話したことに触れ「キャン・ユー・フォロー・スルー?(最後までやり通せるのか)」と応じたという。鳩山首相は具体的な提案に言及しなかったが、オバマ氏は日本側の新提案に関し、地元自治体や連立政権内の合意取り付けを促した形だ。
その後は、イラン核開発問題に関する話題に移ったという。
 首相は会談後、記者団にオバマ氏側の発言を伏せ、帰国後の15日に「不信感を示されたとの認識はない」と語っていた。
 米政府は普天間移設に関し、2006年に日米合意したキャンプ・シュワブ沿岸部(沖縄県名護市)への現行計画が「最善」との立場。
 岡田克也外相は3月、シュワブ沿岸部陸上にヘリ離着陸帯を造って部隊の一部を暫定的に移した後、鹿児島県徳之島か、米軍ホワイトビーチ(沖縄県うるま市)を抱える勝連半島沖合を埋め立てた人工島にヘリ部隊を全面的に移す構想をルース駐日米大使に伝達した。米側は「アイデアにすぎない」として実務者レベルの交渉にも応じていない。(共同)

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