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2010年4月22日 (木)

憎しみの連鎖かもしれない

憎しみの心は憎しみを呼ぶのかもしれない
最近、さう思つてゐる・・・・
 
1. 2月のグアテマラ旅行でのイギリス白豚
2. シーシエパードのイギリス白豚に連鎖する行動
3. イルカ漁の隠し撮り映画 ← シーシエパードの行動に連鎖=イギリス白豚に連鎖
4. 鮪漁反対運動のくせに、寿司を食いに築地に来る外国人(主に白豚) ← 上記1-3に連鎖
5. 上記1-4をまとめると、魚食文化を理解しないくせに自分たちだけ楽しみたいといふ白豚の身勝手な精神と嘘つき民族の精神が酷似してゐることの発見と、そいつらに対する怒りと憎悪
それから、係争中の件
これらがドッキングしたので
すごいことになつた。
さういふ時に限つて、白豚らから接触があるもので・・・・
きのふ小石川後楽園で「写真を撮つてくれ」と日本語で話しかけてきた人たちがゐた。
グアテマラのイギリス白豚がやつたやうに、無視してやらうかと思つたが
すんごく迷惑さうにやりました。
オーストラリアにゐた時に、イギリス白豚はすんごいキライでした。
オーストラリアの中でも、イギリスからの移住者はほんたうに「嫌な」人たちでした。
暫く忘れてゐたけれど、グアテマラの白豚がそれらを思ひださせた。
かふなると、英語が喋れるやうになつたこちらとしては復讐心ランラン
白人(白豚)が、日本に来ても「日本」をきちんと理解していくかは99%怪しいところです。
あいつらのほとんどは、「中国の一部」と思つてゐるのです。
それは、海外での「日本」と名の付く演劇の舞台装置や衣装、ホテルの部屋の家具などで
わかります。
日本人からみると、「中国のちんどん屋」状態。
ある白豚は日本画家の画や中国の画を部屋に飾つてゐました。
中国の画は漢詩が書いてあつて、最後に印が押してありました。
この白豚はこの画を上下逆に飾つてをりました。
何故か
漢詩の下に蝶が描かれてゐましたが、その蝶の尻尾を下にして飾つたため、画が上下逆になつたのです。
つまり、「漢詩」の書かれてゐる漢詩そのものの意味を無視して飾つてゐたのです。
これできちんと理解する気があるかだうかよくわかるものです。
オーストラリアで見た劇「帝」はまさに「中国のちんどん屋」
衣装はセーラーカラーとネクタイが着物もどきの服に付いてゐた。
あの発想は、未だに変はつてゐないと思ふ。
なので
日本に来て、築地に来て、寿司食って、庭園見て、歌舞伎見てたところで
「白豚精神は白豚」
と思ふ。
気分転換に出かけると、石を投げれば白豚と嘘つき民族にあたるので
気分転換にならづに、憎しみ増加になつてしまふ。
見ないやうに心がけてゐる・・・・    Tongue Out

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