« 民主党を始めとした連立政権の対応の一例 | トップページ | 舟形家の羊羹 »

2010年5月 8日 (土)

民意無視のいい証拠

支持率があつた時には
「国民の選んだ内閣だ」「天皇の都合を変へろ」、アメリカとの基地問題が持ち上がつてゐるときに中国へ600人だか連れてご旅行とやりたい放題。
その後アメリカ訪問を計画するも要求した「招待状」が得られづお目当ての人に会えづに取り止め。
国民からの信頼がないのは、自分なのだとまだ気付かないのか、気付いて無視してゐるのかしらんが「世論調査も見ない」と公言したからには、「民意無視」がこの人のやり方なのであらう。
そして最後は全部他人に責任をかぶせて自分が逃げる・・・ 
民意無視する嘘つき民族としか思へない。
2010年5月7日 21時50分
 
<小沢幹事長>「リーダーシップも…」内閣支持率急落の原因
 民主党の小沢一郎幹事長は7日、宮崎市内で記者会見し、内閣支持率が急落していることについて「党のトップをはじめ役員やその他のいろいろな問題、リーダーシップのこともある」と指摘し、普天間問題で鳩山由紀夫首相の指導力に疑問が広まっている状況に懸念を示した。普天間問題で政権が混乱している状況を踏まえ、強い危機感を示したものとみられる。また小沢氏は「(辞任は)ありません」と述べ、幹事長を辞任する考えのないことをあらためて強調した。【石田宗久】

|

« 民主党を始めとした連立政権の対応の一例 | トップページ | 舟形家の羊羹 »

経済・政治・国際」カテゴリの記事