« バカルディ 4 | トップページ | 最低・・・がつかりが止まらない »

2010年5月11日 (火)

けふの夢

場面は学校のやうな建物。
中学校だと思ふ。
自分は中学生に混ざつて、どこかの教室で授業を受けなければならないらしい。
教室に入る前に、音楽だか何かの先生に書類を渡さなければならない(もしくは
その書類にサインを貰はなければならない)ので、学校内でその先生を探す。
別の先生に居場所を聞いたりして、2階から3階へと階段を走りながら昇る。
先生(女性、50代)がある教室の机に座つてゐるのを見つけ、書類を渡して説明をする。
書類を渡した後に、階段を駆け下りトイレに行く。
トイレは、学年によつて使用場所が決まつてゐる。
自分は中学3年で、3年用のトイレを使ふ。2年生用のトイレを見ると、トイレが綺麗で
設備も新しい。
3年用のトイレは、和式でタイル張りの床で随分昔に作られたトイレである。
トイレで小用を足すが、自分の尿を使つてトイレの処理をしなければならないことが
わかり、尿を左手で取つて処理をする。
その後、誰も居ない教室で睫毛をビューラーのやうなもので整える。
睫毛を整えたと思ひ鏡を見ると、睫毛が非常に薄く(少なく、短く)なつてゐる・・・・
驚いて、角度を変えて見ると非常に長く多い。
角度によつて睫毛の量と長さが違ふのに気付く。

|

« バカルディ 4 | トップページ | 最低・・・がつかりが止まらない »

」カテゴリの記事