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2010年5月21日 (金)

けふの夢

けふも夢を弐つほど見た。
夢壱
海辺にゐる。 港のやうに、人工的にコンクリで固まつてゐる場所から海を見る。
海には、石がたくさんある。
浅瀬のやうで、透明な海の水を通して海底にこぶし大の石がたくさんあるのが見える。
突然、海が動く。地震とは夢の中では思はない。海だけが動いて、「逃げなければ」と
あせる。隣に誰か案内人(男性)がゐるが、この人もあせつてゐる。
ヘリコプターが来る。あのヘリで逃げやうと思ふ。
ヘリに連絡を取るべく電話をするが「シロウ!」と叫ぶ。「シロウ」はヘリの中にゐる人か
誰からしい。
夢弐
ロシアにゐる。
中学の時の友人の運転する車に乗せてもらつてゐる。後部座席にゐる。車は左ハンドル。
友人が運転していくなか、道路には人が何人も飛び出してくる。
車を確認もせづに横断してくるので、驚くが友人は慣れてゐるやうで「こんなもんだよ」と
気にしてない。

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