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2010年5月 4日 (火)

すぐに国民へ謝罪・内閣総辞職解散総選挙しろ

こんな大嘘つき、史上初ぢやないか?
大体、鳩山氏が「私なら沖縄から基地を移設します」とおホザキになつたから、「公約」になり基地を沖縄県外に移設して欲しいかたがたが投票したわけでせう?
その人たちに対して、大嘘を吐いたわけであるし、この件だけでなく日本人のために仕事をしてゐない民主党は歴代初、史上初の大嘘つき政党内閣なのだから即刻解散総選挙すべきだ。
【首相訪沖】首相が県内移設の意向示す 沖縄県で仲井真知事らと会談
2010.5.4 13:23
このニュースのトピックス:安全保障
 鳩山由紀夫首相は4日午前、就任後初めて沖縄県を訪問し、県庁で仲井真弘多(なかいま・ひろかず)知事と会談した。米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)移設問題で、首相は「沖縄県外(移設)という話もなかったわけではないが、日米同盟や抑止力の観点からすべてを県外にというのは難しい。沖縄に負担をお願いしなければならないという思いで来た。すべてをパッケージとして解決するのが大事だ」と述べ、県内移設に理解を求めた。
 首相は公式会談で政府案について「まだ完全にまとまっていない」としたが、政府は米軍キャンプ・シュワブ(同県名護市)沿岸部に滑走路を造る現行案の工法を埋め立て方式から杭(くい)打ち桟橋方式に変更する修正案とヘリコプター部隊の鹿児島県・徳之島への一部移転を組み合わせる方針を固めており、こうした案が念頭にあるとみられる。
 さらに、普天間問題で政府の対応が迷走したことについて、首相は「沖縄の人々におわび申し上げなければならない」と陳謝した。
 これに対し、仲井真氏は4月25日に県外移設を求める大規模な県民大会が開かれたことを念頭に、「県外移設を求める県民の声が高まっている。政府は真摯(しんし)に受け止め、危険性の除去に取り組んでほしい」と要望した。
 仲井真氏との会談に続き、首相は沖縄県議会の高嶺善伸議長と会談。具体的な移設案について「沖縄の皆さん、徳之島の皆さんにご協力をお願いしたい」とし、徳之島への移転を伴うとの見解を示した上で、全面的な県外移設が難しい理由としては「(海兵隊の)陸上部隊とヘリ部隊の共同訓練を行う上で厳しさがある」と説明した。
 首相はこの後、米軍基地・施設を抱える市町村長との懇談を行い、4日夕には名護市内で稲嶺氏と会談する。普天間飛行場キャンプ・シュワブの視察も予定している。

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