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2010年8月10日 (火)

けふの夢

何人かと一緒に学生のやうな立場になつてゐる。
教授がゐて
生徒たち(含自分)がゐて
試験と思はれることがある。
試験は一斉に同ぢものを行なふのではなく、
個人によつて内容が違ふやうだ
自分に課されたのは、数式といふか、数学といふか、金の管理術のやうな内容。
百万円くらいの厚さの札束を3つ渡される
束を一つづつ、伝票と一緒にホチキスで綴じる
綴じたものは、所定の場所に入れる
札束は、お金として扱はれてゐるのではなく
「一種の道具(伝票)」として扱はれてゐる。
札束を所定の位置に置いたら、伝票に札束を処理する計算式を書き込む
その計算式を教授に見せる
教授はその計算式を見て、「よく出来た、このとおりだ」とか言ひ丸をつける
計算式が合つてゐることがわかり、ほッとして「嗚呼よかつた~。最初違ふ式を書いたのですが、考へて直しました~」と言ふ
他の生徒(男子)らが、計算式を覗き込む

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