« やはり、誇りも何もなかつた「嘘つき乞食民族」 | トップページ | 男は町を歩くな »

2010年8月20日 (金)

真剣に対処してない、いい証拠

民主党は内閣総辞職をまづ行なひ、その後解散総選挙をするのは当然であるが、
民主党党員および社民党その他「日本名を名乗つて日本人を装いながら政治活動といふ
嘘を吐いてゐる」嘘つき乞食民族は日本から即刻出て行くべきである。
「ぼーつとしてゐた」とぬけぬけと言へる神経もすごいが、「真剣にやつてない」=「税金の無駄」をよく露呈した事件だ。
しかも、小中学生の質問に対する答え(別ニュース参照)が最低だ。 「やる気がない」のを「相手があるからむずかしい」と言ひ訳をぬけぬけとホザき、最後に「安心して経済援助ができる」とは勘違いはなはだしい。
日本人を救うよりも、「故郷朝鮮へ援助したい」といふ気持ちがミエミエ・・・・ といふ印象を受けた。
拉致事件言い違え問題で中井担当相が陳謝…「ぼーっとしたことで申し訳ない」
2010.8.20 11:41
このニュースのトピックス:北朝鮮拉致事件
 中井洽(ひろし)拉致問題担当相が夏休みの催しで内閣府を訪れた子供たちに拉致被害者の横田めぐみさん=拉致当時(13)=について誤った説明をした問題で、中井担当相は20日、閣議後の記者会見で「たいへん申し訳分けない」と謝罪した。
 中井担当相は19日、「子ども霞が関デー」で内閣府を訪れた小中学生の「拉致問題で私たちに何ができますか」との質問に対して、めぐみさん拉致事件を説明。めぐみさんは中学1年のとき、下校途中に拉致されたにもかかわらず、「高校生の時、仕事帰りに拉致されたが…」と述べた。
 20日の会見で中井担当相は「たいへん失礼しました。新聞社を含めてご注意いただいた。たいへんぼーっとしたことで申し訳ありませんでした」と陳謝した。
拉致問題解決「相手があるから…」 中井担当相が小中学生に
2010.8.19 20:56
このニュースのトピックス:北朝鮮拉致事件
 中井洽拉致問題担当相は19日、夏休み恒例の「子ども霞が関見学デー」で訪れた小中学生24人と会い、拉致問題に関する質問を受けた。「相手があるから、なかなか解決しません」と北朝鮮との関係が動かないことを嘆き、「日本人を助け出すことが政治の基本と思いがんばっています」と応援を呼び掛けた。
 「(被害者を)救い出すために私たちは何を心掛けたらいいですか」「国交を開いたら北朝鮮とどのような関係を持つのですか」と難問も飛び出し、「皆で一緒に声を上げて」「拉致を解決して初めて国交ができる。そうすれば日本も北朝鮮の人に安心して経済援助ができる」と応じた。
 中井氏は16日からベトナム・ハノイを訪れ、19日朝に帰国。訪問中はアイン公安相と会談、拉致問題での協力を求めた。

|

« やはり、誇りも何もなかつた「嘘つき乞食民族」 | トップページ | 男は町を歩くな »

経済・政治・国際」カテゴリの記事