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2010年8月20日 (金)

男は町を歩くな

しみぢみ思ふ。
男が死に絶えたらどれだけ犯罪が減るか。
どれだけ住みやすい世の中になるか。
「下着部分のほか、顔も多数写っていた」 これは大変気持ち悪い。先日の「あまりに可愛いかつたので抱きついた」といふのと同ぢであらう。 自分好みの顔であつたから、顔を写して下着部分も撮つたのであらう。
撮影しなくても、通りすがりに顔を見る男の視線といふのは、大層気持ち悪い。「痴漢と同ぢ目つき」である。
きつと、本人は自分の目つきや表情がどれだけ汚らしいか気付いてない。 あれは一種の公害だ。
性犯罪に対する罰則の軽さ。 あれも昔男が決めたものであるから、男の思考がどんなものかよくわかる。
いつまで経つても、性犯罪の罰則が重くならないのは何故か? 男が心底では痴漢と同ぢことを考えてゐるから性犯罪被害者が望むやうな罰則にならないのだと思ふ。
ほんたうにほんたうに X 100 男が死に絶えたらどれだけ住みやすい世の中になるか。
一度死に絶えてくれ。
安心して町に出られる。
盗撮警官 カメラに10人以上の女性下着画像
2010.8.20 11:02
このニュースのトピックス:性犯罪
 イベント会場で女性を盗撮したとして、東京都迷惑防止条例違反の疑いで警視庁に逮捕された山梨県警の巡査部長、栗林栄樹容疑者(29)が持っていたカメラに10人以上の若い女性の下着部分などの画像が写っていたことが20日、捜査関係者への取材で分かった。
 警視庁東京湾岸署は、栗林容疑者が撮影したとみており、画像を詳しく分析し、撮影時期や場所、被害者の特定を急ぐ。
 捜査関係者によると、カメラには女性の下着部分のほか、顔も多数写っていた。栗林容疑者は17日、イベント会場でスタッフにとがめられた際、デジタルカメラが入ったリュックサックと、手に持っていたビデオカメラを捨てて逃走していた。
 また山梨県警によると、イベント会場で女性に触り逃走した男が栗林容疑者との疑いが強まった後に、上司が「早く出頭するように」というメールを携帯電話に送っていたが、栗林容疑者は返信していなかった。

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