« けふの夢 | トップページ | 新橋演舞場でお見かけしました »

2010年8月30日 (月)

日本人旅行者をターゲツトにしてきた天罰だ

全然気の毒ではない。
散散こいつらが日本人旅行者にやつて来たことだ。
最近では、日本人の親切心につけこんでわざと目の前で財布を落とし、気付かぬ振りをして通り過ぎ、日本人旅行者に拾わせ財布を受け取った後「財布の中身がなくなつてゐる」とホザキ、金を取り上げるやつがゐるとのこと。
そんな卑怯な犯罪を思ひつく奴らなのだから、自分たちが被害に遭ふのは天罰だ。
六本木でカード詐欺続々 外国人旅行者がターゲット (1/2ページ)
2010.8.30 21:04
このニュースのトピックス詐欺・脱税・出資法違反
 東京・六本木を訪れる外国人らが、身に覚えのない飲食代を請求されるクレジットカード被害が急増している。管轄する警視庁麻布署によると、昨年からの相談はすでに100件を突破。外国人のほとんどは欧米人だが、急増する中国人観光客がターゲットにされる可能性もある。(夕刊フジ
 「安全なはずの日本で『詐欺』が横行している」。そう話すのは都内に住む30代のイタリア人男性。昨年秋にカード会社2社から身に覚えのない飲食代計約37万円の利用明細書が届いたのがきっかけで、この2社と、一度も利用したことがない“飲食先”に賠償を求める訴訟を起こした。
 男性が不可解と指摘するのは、明細書が届く数週間前、六本木の路上でアフリカ系とみられる男に勧められるまま友人と2人で入った3丁目のバーでのやりとりだ。
 お互いに数杯ずつ飲み、代金は計約6000円。カードを外国人の従業員に渡すと、数分後には「使用できない」と返された。もう1枚のカード提示にも同じ対応。結局は近くの現金自動預払機(ATM)から下ろす羽目になり、全額支払った。
 このバーは明細書に記された店から数百メートル離れた場所にあったが、その後なくなっていたという。

|

« けふの夢 | トップページ | 新橋演舞場でお見かけしました »

だうでもいひ話」カテゴリの記事