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2010年9月 2日 (木)

驚愕した汚沢の発言

民主党の「汚沢支持団体」「汚沢サポーター」その他は、汚沢同様頭がおかしく日本語が理解できない無責任な嘘つきなのだと、下記の汚沢の発言で理解しました。 この部分は、マスゴミの「画になる!」意識を指摘したらしく、夕方のおにゅーすでも使はれてをりました。
そのときの汚沢の態度!
全く人を馬鹿にした態度で、こいつが税金で給金その他を貰つてゐるのは赦せないと改めて思ひました。
【公開討論会・詳報】(8)小沢氏、普天間移設代替案「案があるとは言っていませんですよ、僕は」 (2/5ページ)
2010.9.2 16:51
普天間移設問題】
 --米軍普天間飛行場の移設問題の日米合意を踏まえて米国、沖縄と話をするのか。日米合意の見直しはあり得るのか
 小沢氏「鳩山前総理が非常にご苦労されて、そして、本当に、国外、少なくとも県外という気持ちでもってご苦労されたわけですが、なかなかそれがうまくいかなくて、あの日米合意となったわけです。ですから、その鳩山前首相のご努力と、それから日米間という国同士の約束ということは尊重しなけりゃいけないと思っております。うーん、ただ、沖縄の県民のみなさがどうしても反対だということになりますと、進まないわけですね。合意は合意であっても。これ、強制的にやるなんてことは不可能ですから。ですから、そうすると、やはり沖縄の県民みなさんとも話ししなきゃいけないし、県民のみなさんの意向を踏まえて、またアメリカ政府とも話しなきゃいけないし、そん中でお互いに両方が納得できる良い知恵が出るように、もう1度努力するということは、決して悪いことじゃないじゃないでしょうか」←すごいですね、これ。そもそもこの問題は「海兵隊が抑止力と思つてなかつた」民主党が(党首を選出したのですから連帯責任です)、「せつかくまとまつてゐた」事をぶち壊したことに起因し、「抑止力」を理解した民主党が「やはり沖縄しかないんだ・・・」と5月に合意したものです。それをまた翻すとは、一体何事でせうか? これ以上シロ豚の失笑を買ひたくないので、まぢめにやつてください。
 --日米合意通り辺野古移設に移すよう沖縄を説得するというわけではないのか
 小沢氏「いや、説得とか何とかっていうことじゃなくて、現に鳩山内閣で日米合意がなされたと。この合意は重く受け止め尊重しなきゃいけないと。その合意を前提として、じゃあ、どうしたらお互い納得できるのか、ということを話し合わないと、合意、合意と言っても、それが前進しなきゃ何の意味もないわけでして、←こいつは、ほんたうに常識が無いな。 まあ、借金の支払いを踏み倒しとか人参で代替しろと打診する民族だからな、 かういふことを発想するのは「血は争へない」といふことの証明だな。 だから、その意味で、アメリカ政府もそりゃよく分かっていると思います、沖縄の県民の感情っていうのは。だから、その意味で、県民みなさんとも、アメリカ政府のみなさんとも、何か知恵ないかな、ということで話し合う余地はあるのではないかと思っております」←すげえな  8月末までに工事着手とか言ふ5月の合意を徹底無視して、「何か知恵はないかな」か。 こいつの顔は嘘と欲で出来てゐると勝手に思つてゐたが、やはりこいつは全身が精神を含めて嘘と自己欲で出来てるな。醜い・・・・ 内面の醜さがすべて顔に出てる。こいつに眼鏡をかけさせたら、某半島の故人に顔から首のあたりからそつくりぢやねえか?
 --沖縄県民は県外移設じゃないと納得しないのではないか。昨日の小沢氏の「自分なりの案がある」という意味の発言は、県外と受け止められている
 小沢氏「案があるとは言っていませんですよ。僕は。今、説明した通りです」←おぉ~、嘘つき民族の本領発揮!!! こんなことは日本国でなく故郷の半島でやれ!!
 --「知恵」と言ったが
 小沢氏「いや、何か、方々が納得する、知恵というのは、もう、みんなで考えりゃあ、3人集まれば文殊の知恵、←こんな場面にエラさうに日本語使ふなよ。 結局自分は何もしない、誰かやれといふ無責任発言だらうが!! オマエのやうな奴を民間企業では「タダ乗り社員」といふのだ。 お前はただ乗り以上に搾取議員だ。 ということがあるじゃないですか」
 --具体的なものがなくて、話し合いをしようということだけだったのか
 小沢氏「いや、だから、そうしなければ進展しないでしょ」
 --それは分かるが、そういうことだったのか
 小沢氏「そうです。今、具体的にこうするとか、ああするとか、という案を私、持っているわけではありません」 ←まともな中身のある「質疑応答」になつてない。汚沢の相手は時間の浪費ぢやねえか? 日本語が「まともに」通じづ、自分の好き勝手にふざけた日本語の乱発してるだけだから、誰ともきちんと意思疎通できないと思ふぞ。
 --菅氏は日米合意に沿って沖縄の説得を進め、基地負担の軽減を図るということでいいのか
 菅氏「はい、あの、冒頭発言でも申し上げたように、この経緯は約1年間、鳩山(前)総理が苦労に苦労を重ねられた結果、改めて辺野古を中心とした地域への普天間の移転ということで合意されたわけであります。そのことが沖縄の県民のみなさんにとって、決して、まだまだ了解されるにほど遠い状況にあることはよく分かっておりますけれども、ただ、このことを何も決めないで混迷をするということは、もう許されない状況だということで、鳩山さんも合意をされて、ある意味でその責任も含めて辞任をされたんだと思うんです。ですから、私としては、そこから、それを原点として、その中で日米間のいくつかプロセスが固まっておりますが、8月末には実務者会議で一定の案を実務者レベルでのある種の幅のある合意でありますが、合意されましたが、ただ、それができて、合意があったからといって、すぐに何か工事が始まるとか、そういうことではないということも合わせて申し上げました」
「こういう、ある意味、沖縄との間での信頼関係もかなり難しい状況になっていましたので、まずは仲井間(弘多沖縄県)知事と話ができる環境をつくり、それはまあ、何とかできましたけれども、そして、沖縄のこの辺野古以外のですね、負担をできれば先行して軽減できる道はないかと。北部の演習場の移転問題、あるいは辺野古と関係、普天間と今は関係しておりますが、嘉手納以南の基地の問題、また、グアムの問題も、これはいろんな報道が出ておりますけれども、当初の移転の計画、非常に大きな移転でありますので、沖縄にとってはそれが進展することは、沖縄在住の海兵隊の兵員や家族が非常に減ります。半分近くに減るわけですから。そういうものは予定通りですね、進行すると。そうすれば、沖縄の負担軽減は普天間のもの以外でもかなり進むのでですね、そういう中で信頼感を積み重ねていく中でですね、いろいろな理解を得られないだろうかと。こんなことで努力を進めているところです」
第7艦隊発言】 ←もふ、汚沢の寝言は要らない。あとからへ理屈をつけて翻す嘘つき民族の言動は相手にするのが時間の浪費。日本の政界から消えろ、汚沢!
 --小沢氏は民主党代表時代、「今の時代は米国も部隊を前線に置く意味があまりない。軍事戦略的には第7艦隊で米国の極東のプレゼンスは十分だ」と述べたが、真意は
 小沢氏「はい。兵器の発達やら、軍事技術の発達によりまして、前線に大きな兵力をとどめておくという意味はないと。アメリカがそう考えたからこそ、沖縄の海兵隊もグアムに移転しているんじゃないですか。ですから、そういう意味で、緊急事態の時にすぐに展開するという作戦をアメリカは今、着々とつくっているわけですね。それで、できるだけ前線から兵力を引き上げるということは、そのことは、私はアメリカとして当然だし、私も当然だと思います。ただ、この極東、特に、おいては、アメリカの軍事的プレゼンスっていうのも大事であります。ですから、大きなその軍事力としては、海兵隊やその他がいなくなれば、第7艦隊っていうのが1番大きい存在になるわけでありまして、ですからこれは、最低、アメリカの軍事的プレゼンスとしてこの極東に残るということが必要だし、それで、きちんとした、それに代わる機能ができあがれば十分じゃないかと。そういうふうな意味で申し上げました」
 --その中長期的スパンはどれぐらいで考えているのか
 小沢氏「私は、あの、そんな10年、20年という話では思っておりません。そんなに年数をかける必要はないだろうと思っております。それからもう1つ、政策メモにも書きましたけれども、奄美・沖縄、これは日本国の領土であり、日本国の領海であります。ですから、われわれがきちんとそこを守っていくというのは当然のことでございまして、アメリカはその他の地域もにらんでの戦略ではございますけども、そういったわれわれの領土、われわれの領海は、きちんと自分たちで守っていくという意味での役割をきちんと分担して果たしていけば、それだけ米軍の役割も軽減しますし、そういうことも含めて、先ほどの発言を申し上げました」

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