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2010年9月24日 (金)

理解を超える

嘘つき民族大陸が、どんな手を使ふか過去のこいつらの動向を見れば予想がつくはづである。
「約20年にわたり中国ビジネスを手がけてをり」とあるが、その20年の間に中国人の精神構造とやり方を学ばなかつたのであらうか?
こんなときに行くとは、個人的に理解を超える。
それでもつて「全然違ふ話なのに」と困惑してゐると言ふこと事態、相手をきちんと理解してから行動しろよ、と話を聞いた此方のはうが困惑する。
これ、テロリストと一緒ですよね?
テロリストが人質を取つて軍隊撤退を望むやり方と同ぢだ。
そんなやり方に対して、「日中関係を考慮した」と領土侵犯・暴行の犯人を「処分保留」で釈放するのはテロの容認と一緒である。
石原氏の見解に賛成。 こんなことを許してをくとどんどんと付け上がる。
てか
民間人とかなんとか「関係ないだらう」と甘い考へは捨てて、考へて行動しろよ。
なんか、本件は「甘い考へ」で行動して相手に隙を与え、国に迷惑をかけたこの会社に大変な憤りを感ぢる。
【邦人拘束】フジタ社員、現地スタッフに携帯メールで「救命(助けてくれ)」
2010.9.24 11:39
このニュースのトピックス:中国
 中国河北省で中国当局から社員4人が取り調べを受けている準大手ゼネコンフジタ」(東京都渋谷区)は24日、4人が21日以降連絡が取れなくなっていることを明らかにした。
 同社によると、4人は国際事業部付「藤田(中国)建設工程有限公司」(上海市)工務・積算副部長、高橋定(さだむ)さん(57)▽同、副総経理兼設備統括部長、井口準一さん(59)▽本社国際事業部建設部次長、佐々木善郎さん(44)▽本社営業本部営業統括第五部次長、橋本博貴さん(39)。同行した同有限公司所属の中国人社員、蔡銀生さん(51)とも連絡が取れない状態が続いている。
 4人は旧日本軍が中国国内で遺棄した化学兵器処理施設建設事業の入札参加に向けた調査のため、20日から2~3日の予定で石家荘を出張訪問。21日午前7時15分(現地時間)ごろ、高橋さんから同有限公司の現地スタッフの携帯電話メールに中国語で「救命(助けてくれ)」と連絡があった。その後4人の電話が通じなかったため、同社が外務省に対し安全確認を依頼したところ、取り調べを受けている疑いが強まったという。
 同社の広報担当者は「4人がどこにいるのか一切分からない。詳しい状況は調査中」と話しており、外務省と連携して情報収集を進めている。

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