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2010年9月26日 (日)

尖閣諸島で切腹して来い

菅さん
あんたは、韓なの漢なの?
正直な名前を名乗つてください。それから、腰巾着の仙谷さん。あんたもほんたうの名前を名乗つてゐただきたい。
あーたらの行動はくだらない「談話」から見逃せません。(それ以前から最低ですが)
不勉強、やる気ナシ、なのに給金だけ貰ふと言ふこの姿勢は、「嘘を吐いて日本人帰化し生活保護を貰ふ中国人の姿」そのものです。
あーたらの存在は日本の害です。
てか
あーたらは、最初の一歩から間違つてゐました。
船員たちを先に返しましたが、「領海侵犯」をしてゐた者らを返すのがまづおかしい。
全員まとめて、「領海侵犯」および「日本国に対する攻撃」でさつさとビデオを証拠に提訴でもすればよかつたのです。
しかも
馬渕と菅韓漢
あーたらは、嘘つき民族大陸から領土のことや本件のことに関して嘘をホザかれたのに、その場で一言も言い返へさづに、そのままにしました。
この罪は非常に重い。
相手の言ふことに反論しないのは、相手の言ひ分をそのまま認めたと思はれます。世界はさういふものなのです。
おまへら、尖閣諸島が日本のものだといふことを証明すべく、尖閣諸島で切腹して来い。
てか
あーたら、2007年にチベット人を立候補させてますよね? この人はチベットへの中国侵攻について扶桑新書だかで本を出してゐます。そんなつながりがありながら、「嘘つき民族大陸」のやり方を勉強せづに、交渉もせづにばかのやうに「ただ返した」ことに非常な怒りを感ぢます。
民主党が素人そのものの、「バカ」なのは経済と基地問題でわかつてゐましたが
ここまで来ると、あーたがたの存在は日本国に損失と被害しかもたらさないことがよくわかりました。
即刻、解散して解党し、二度と議員に立候補しないでください。
日本国で政治活動をする資格は民主党にはありません。
↓ 今更、何をおホザキやら。
【尖閣事件】首相、中国の謝罪・賠償要求に「全く応じるつもりない」 「検察の判断」重ねて強調 岡田幹事長はビデオ提出に前向き 
2010.9.26 19:57
 菅直人首相は26日、尖閣諸島周辺での中国漁船衝突事件で、中国外務省が謝罪と賠償を要求する声明を出したことに対し、「尖閣諸島はわが国固有の領土だ。謝罪とか賠償とか考えられないし、全く応じるつもりはない」と述べた。視察先の東京都青梅市内で記者団に語った。
 その上で首相は「中国側も(日本との)戦略的互恵関係を深める姿勢は変えないと言っている。双方で大局的な観点に立って行動することが必要だ」と語り、早期の沈静化を目指す考えを強調した。
 那覇地検が公務執行妨害容疑で逮捕した中国人船長を勾留(こうりゅう)期限前に釈放したことについては「検察当局が事件の性質を総合的に考えた上で国内法に基づいて粛々と判断を行った結果だ」と述べ、司法判断への政治介入を重ねて否定した。
 民主党の岡田克也幹事長(前外相)も26日のNHK番組で謝罪や賠償について「全く受け入れられない。今後同じことが起きれば、同じように法律に基づいて粛々とやる」と述べた。事件の際、海上保安庁が撮影したビデオテープの国会提出については「よく相談していきたい」と前向きに検討する考えを示した。
 一方、自民党の石原伸晃幹事長は同じ番組で、中国人船長の釈放決定にかかわった最高検や福岡高検幹部の証人喚問を10月1日召集の臨時国会で求めていく考えを表明した。与党の国民新党の下地幹郎幹事長も「証人喚問参考人招致を通じて説明するのが一番大事だ」と同調した。
【中国人船長釈放】外務報道官談話のポイント
2010.9.25 18:39
このニュースのトピックス:領土問題
 中国漁船衝突事件に関する外務報道官談話のポイントは次の通り。
 一、尖閣諸島が、わが国固有の領土であることは疑いがなく、現に有効に支配。解決すべき領有権問題は存在しない。
 一、事件は公務執行妨害事件として、わが国の法令に基づき厳正かつ粛々と対応。
 一、中国側の謝罪や賠償の要求は根拠がなく、全く受け入れられない。
 一、日中両国は大局的な立場に立って戦略的互恵関係の充実を図っていくことが重要。
【中国人船長釈放】ビデオの国会提出「相談したい」 民主・岡田幹事長
2010.9.26 14:47
このニュースのトピックス:民主党
 民主党の岡田克也幹事長は26日午前のNHK番組で、沖縄県尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件をめぐり海上保安庁が撮影したビデオの国会提出について「よく相談していきたい」と述べ、前向きに検討する考えを示した。ただ、ビデオ公表に伴い中国人船長釈放の不当性が明らかになることから、党内では「国民が激昂(げっこう)してしまう」(党幹部)と慎重論もある。
 岡田氏は、自民党の石原伸晃幹事長や国民新党の下地幹郎幹事長から、最高検幹部らを臨時国会で証人喚問するよう求められたが、「国会関係者、国対でよく議論していけばよい」と述べるにとどめた。
 一方、岡田氏は「中国は大きく自らの利益を損なった。世界に中国がどういう国かを発信した」と述べ、船長逮捕を違法とする中国側の対応を批判した。
【中国人船長釈放】「私なら温家宝首相と腹割って話し合えた」鳩山氏が首相を批判
2010.9.25 22:08
このニュースのトピックス:鳩山前首相
 鳩山由紀夫前首相は25日、沖縄・尖閣諸島(中国名・釣魚島)沖で中国漁船衝突事件に対する政府対応について「私だったら事件直後に、この問題をどうすべきか中国の温家宝首相と腹を割って話し合えた」と述べ、政府の対応を批判した。視察先の京都市内で記者団に語った。
 この中で鳩山氏は、自身が首相だったときに温首相との間にホットライン(直通電話)を構築していたことを明かし、「ホットラインは菅(直人)首相にも引き継がれている」と述べて、事件後、菅首相が温首相と直接対話を怠ったのではないかとの見方を示唆した。
 中国側の賠償要求には「日本側の主張が正しければ賠償要求などどいう話は論外」と批判。ただ「事実関係で見えていないところがある。国民や中国側にしっかりと伝える責務が(日本政府に)ある」と、政府の説明不足を指摘した。
 那覇地検保釈決定についても「国民の中に釈然としないものが残っている。(政府から)何らかの働きかけがあったのかも含めて、事実は事実として真相を国民に知らせる責務がある」と述べた。

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