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2010年10月25日 (月)

いい加減内閣総辞職して解散総選挙しろよ

うんざり・・・ 民主党の嘘と非および反日本政策に日本国民が政界に居ることを否定してゐるいいサインだと思ふ。

日本国民無視の民主党だが、いい加減内閣総辞職して解散総選挙しろよ。

事業仕分けなんて、恰好だけで通りすぎれば否定された費用で否定された農道など建設してゐる「うそまみれ」のことはさつさと止めろ。きのふのバンキシャでなんか納得したよ。

嘘つき民族と手口がそつくり。最初だけいひことをホザき、あらゆる手口で嘘を吐く。嘘がばれても言い訳と嘘を重ね、挙句の果てに開き直り。(嘘つき民族だからそつくりなのはアタリマエか)

うんざり・・・ てか、日本に要らないよな、民主党

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101025-00000112-san-pol

10月25日(月)7時58分配信

衆院補選 民主敗北 傾く「場当たり」菅政権
 ■補正、小沢氏問題、TPP…逃げ切れない

 菅直人改造内閣発足後初の国政選挙となった衆院北海道5区補欠選挙で民主党候補が敗北したことを受け、政権運営はいっそう険しさを増す。自民党など野党は攻勢を強め、小沢一郎元代表の国会招致を求め、平成22年度補正予算案審議が立ち往生する可能性がある。小沢氏を支持する勢力も揺さぶりを強める公算が大きい。首相は「逃げ菅」を決め込んだが、得意の「場当たり」処世術では対処できないほど政権は傾き始めた。(佐々木美恵)

【表でチェック】衆参の補欠選挙の勝敗は?

 ◆仙谷氏だんまり

 補選告示後一度も選挙区入りしなかった首相は24日、陸上自衛隊の観閲式に出席後、首相公邸に閣僚らを集め、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)の勉強会を開くなど淡々と日程をこなした。報道各社は補選に関するコメントを求めたが、秘書官を通じて「出しません」と拒否。仙谷由人官房長官もだんまりを決め込んだ。

 今回の補選は北海道教職員組合の不正資金提供事件に絡み民主党の小林千代美前衆院議員の辞職に伴う出直し選挙。これに尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件や小沢氏の強制起訴問題などが重なり、首相らは「勝ち目はない」と早々に見切りをつけていたのだ。

 党本部で唯一取材に応じた渡辺周選対委員長は「残念だ。厳粛に受け止める」。ある党幹部は「織り込み済みの結果だ」と平静を装ったが、事態は深刻だ。

 首相が選挙中に「いろんな仲間が(選挙区に)行っていると聞いている」と人ごとのように語ったことは党内の評判を一層下げた。官房長官の“悪態答弁”も選挙の足を引っ張った。

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