« いつ有言実行で辞めるの? | トップページ | 本日のお夕食 »

2010年10月31日 (日)

借りてきた本

「朝日新聞が報道した日韓併合の真実  韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だつた」を借りてきた。

新聞記事を掲載し、当時の時代を考察する本のやうだ。(まだ読んでない)

で、構成はかのやうだ。

「大日本帝国下の朝鮮半島」

「創氏改名」 1940年2月13日付け 相次ぐ改姓名乗り 平壌府+へ殺到すとか

「慰安婦」

「朝鮮人業者(強制連行)」

「強制連行どころか、密航までして日本を目指した朝鮮人」 1940年4月23日付け 密航にまた新手 とか

「言葉を奪ったどころか、ハングルを広め教えたのは日本」

「朝鮮人女性の人権を守ったのは日本」

「朝鮮人たちの日本軍志願兵募集殺到」

等々・・・・・・ (まだあるが、いい加減嘘つき民族の嘘に嫌気が指してくる)

すごいのは、「大韓地誌 第一篇総論 にて、韓国は竹島を日本領と認識」の記述

まあ、読むのが楽しみです。

しかし、ここでまた思ふのは「どこまで行つてもクズのマスゴミ」

本書に記事を掲載された、朝日新聞は自分らが伝えた記事を持つて、菅韓漢の嘘まみれの談話をなぜ糾弾しないのか?

マスゴミはやはりゴミ。ジャーナリズムの意味はありません。

|

« いつ有言実行で辞めるの? | トップページ | 本日のお夕食 »

ニュース」カテゴリの記事