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2010年11月30日 (火)

根本が間違つてゐる民主党

Envious 民主党さん
あーたがたが行なふことは、直ちに内閣総辞職をし解散総選挙することです。
「素人の政治ごッこ」しか出来ないあーたがたが出しやばる事態ではござゐません、そこをよく認識してください。いい加減税金のむだを止めてください。
Grrr
あーたがたが使用し外国人らにバラ巻いた税金すべてを返還してください。
それから、尖閣諸島周辺、北方領土が危うい事態を招いたのは全てあーたがたの「失策」によるものです。
尖閣諸島・北方領土に全員で行き、切腹してください。
国際条約で締結してゐた半島問題を「反古」にしたこともロシアを付け上がらせ侵出してくる事態を招きました。
日本から出て行き、半島へご移住ください。 その際に「密入国して日本へ滞留してゐる」嘘つき民族全員を一緒にご自身たちの私財にて連れて行つてあげてください。 
「強制連行された」「氏名や言葉を奪はれた」人々は帰国を待ち望んでゐるはづです。
その前に 日本国民の税金をムダにし、国際条約を反古にし、中国に対してきちんとした抗議をせづに国益を損ねたこと、日本国民が「半島の嘘を認めるやうな談話」を発表し歴史的事実の歪曲に力を貸したこと、政権交代してからの数々の国民に対する嘘をテレビカメラの前で土下座謝罪してください。
  Fire Eyes
2010年11月29日 19時27分 (2010年11月29日 20時42分 更新)

http://www.excite.co.jp/News/society_g/20101129/JCast_82054.html?_p=1
鳩山、原口そして「小沢チルドレン」 民主党内の「菅降ろし」が始動 ←「おまへが言ふな!」といふ奴ばかりがこぞつて、何を茶番してゐるのであらう? ちやんちやらおかしいので、早く解散総選挙しておまへらは解党して日本からでてけ、何度でも言ふ、民主党は日本に不要。

       

   支持率低下が続く菅直人内閣に、党内からの「逆風」が強くなりつつある。政権批判を強める鳩山由紀夫前首相が「このまま行くと、来年選挙かも知れない」←すぐに選挙やれ、といふかおまへが言ふな! と述べたほか、原口一博・前総務相は、菅首相が「支持率が1%になったとしても辞めない」と発言したとされることを批判。いわゆる「小沢チルドレン」も政策集団を立ちあげるなど、少しずつ外堀が埋まりつつある。

   共同通信が2010年11月23日から24日にかけて行った世論調査によれば、菅内閣の支持率は11月初旬に行った前回調査と比べて9.1ポイント減の 23.6%、北朝鮮による砲撃事件への対応が影響したとみられ、「危険水域」と言われる「20%割れ」が近づいている。

「このまま行くと、来年選挙かも知れないという状況」

   そんな中、ここ1週間ほどで、民主党内からも管政権批判の声が目立ちつつある。例えば鳩山由紀夫前首相は11月21日に東京大学の学園祭「駒場祭」で行った講演の中で、

「いまひとつ、菅内閣が何をしたいか(良く見えてこないので)、もっと鮮明に出したらいいのではないか」

と、政権に理念がないことを批判。←おまへが言ふと、例え正論でも腹が立つ、おまへは黙つてろ 尖閣諸島沖の中国事件衝突事件については、自身の持論である「友愛」があれば、

「もっと違った道筋が考えられたのになぁ」

とまで述べた。11月28日には、茨城県守谷市で行った講演で、次期衆院選について

「次の選挙は、厳しくなると思う。いつあるか分からない。このまま行くと、来年選挙かも知れないという状況になりつつあろうかと思う」

と発言。

「ここで『参った』と言ってしまえば、元も子もなくなる」

と、若干のフォローをしつつも、菅政権は長くないとの見方をにじませた。

   事実上の「菅降ろし」を宣言したのは、原口一博・前総務相だ。菅首相が「支持率が1%になったとしても辞めない」と述べたとされることに対し、原口氏は11月28日のテレビ朝日系の番組で、

「今、やらなければいけない改革ができないなら、できる人たちで改革をやろうと考える」

と述べている。

両大臣に対する問責決議が政権揺るがす可能性

   また、11月25日には、いわゆる「小沢チルドレン」53人が政策グループ「北辰会」を立ちあげ、小沢氏が最高顧問に就任。あいさつでは、「去年(09年)の選挙では『国民の生活が第一』と主張して当選させてもらった」と述べ、09年のマニフェストを着実に実行するように求めた。

小沢氏は、居酒屋などで若手議員との会合を繰り返しており、今回のグループ結成には、党内基盤を固め、菅政権をけん制する狙いがあるものとみられている。←一番日本の「腐れ政治」を作つてきた奴が、エラさうに何をホザゐてゐるのか。はつきり言ふ、民主党は全員おかしいし日本に不要。嘘つき民族の国行け、そこでならおまへらの「手法」は支持されるであらう。日本では不要だ。

   いわば、外堀が埋まりつつある形で、「諫める―亡国の政治に警鐘」(共著)の著書がある、政治評論家の杉浦正章・元時事通信編集局長は、

「小沢氏には、まだ『自分が(首相に)なりたい』という思惑があり←母親の墓の土地行つてなれよ 、若手を集めて会合するなどの裏の動きを始めています。これは、小沢氏が『菅政権がもたない』と思っているからです。ですが、党内の大勢としては、まだ『様子見』。支持率が20%を切ると党内的に動きが起こってくるかもしれません」

と、「菅降ろし」は時間の問題だとの見方をしている。さらに、過去に問責決議が可決された閣僚の多くが辞任に追い込まれていることから、

「仙谷・馬淵両大臣に対する問責決議を『法的拘束力がない』と甘く見ていると、とんでもないことになる。(政局への)導火線になり得る」

   と、問責決議が政権を揺るがす可能性があると警告している。 ←民主党はここで既にダメ。問題外人物を承認してゐることがすべてダメ。てか、ここに民主党の本心が見へてゐて、もはやまともな人は誰も信用しないだらう。それをわかつてないのが更にダメ。

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