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2010年11月 5日 (金)

嘘つき民族の性格が良く出たコメント

嘘つき民族大陸は、うそを平気で吐きその嘘がばれても恥ずかしいとも思はないといふ記述をダライ・ラマが自伝でしてゐるが、それを裏付けるコメントが↓にある。

これに、嘘つき民族の性格や行動の動向がよく出てゐる。自分らがぶつけられて被害者だとホザきデモをしてゐたが、それを全く忘れたコメントが出てゐる。

民主党では、交渉には全くならないので、早く辞めてください。それから、今まできちんと対処をできていなかつた自民党、あーたらも問題です。

少しまぢめにやつてください。ビデオ投稿者の勇気を少し見習え!

http://sankei.jp.msn.com/world/china/101105/chn1011051058001-n1.htm

2010.11.5 13:22

このニュースのトピックス領土問題
【尖閣ビデオ流出問題】「英雄だ」「改竄だ」中国ネットユーザーらがコメント 外務次官は不快感

 【上海=河崎真澄】香港やマカオを除く中国本土では米動画投稿サイト「ユーチューブ」へのインターネット接続が2008年3月のチベット騒乱以後、当局の検閲により完全に遮断されている。しかし、中国本土でも視聴可能な香港の衛星テレビ局「鳳凰(フェニックス)テレビ」が5日早朝、ユーチューブから取り出した海上保安庁が撮影したとみられる映像の一部を放送し、同局のニュースサイトでも衝突時の映像が視聴できた。さらに、同日午前11時(日本時間正午)のNHKニュースの国際放送も中国本土で視聴でき、当局がブロックした形跡はなかった。

 中国共産党機関紙、人民日報(電子版)も同日午前、日本からの報道と香港のテレビ局の映像を引用する形で、ビデオの流出問題について報じた。

 一部の中国サイトでは自主規制とみられる削除が行われたが、映像を視聴したとみられる中国国内のネットユーザーから、「映像は改竄(かいざん)されたものだ」「日本側がわざと衝突させたようだ」「中国の小さな漁船が自分から衝突したなら英雄だ」といったコメントが寄せられた。 ← 仙谷は、中国人か? 出てくることにあくまでも嘘を重ねる、言い訳をするやうすはこいつらとそッくりぢやないか。話は変るがぶつけた犯罪を「英雄」と言ひきるこの神経。まともな交渉がいかに無駄かよくわかる事例であらう。

 中国ではユーチューブから映像を転用した別のサイトへの投稿を当局が強制削除したり、サイト側が自主規制して削除したりすることは容易だ。だが、中国当局は映像の一定の流布を容認する一方、国際社会の動向もにらみながら、国内の世論に与える影響を慎重に見極めているもようだ。

 中国の崔天凱外務次官は同日、ビデオ流出問題について「日本側に誠意があるなら困難を克服し、(日中関係の修復を)妨害しないよう努力すべきだ」と、不快感を示した。 ←まともな人間の感覚では、墓穴を掘るコメント。民主党は早く辞めてください。これは、映像を突きつけて厳重に抗議するコメントをホザゐてゐます。

 日中関係筋は「ビデオ流出で中国国内に反日世論が再び高まれば、横浜で開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に合わせた日中首脳会談の開催に何らかの影響を与える可能性もある」とみている。 ←嘘つき民族は来なくていひ。こんな嘘つき民族と何を行つていくのか。行なふことは無い。世界的に迷惑をかけてゐる中国に対してはこの場でビデオを公開し、制裁決議をすべき。

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