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2010年11月19日 (金)

開き直り税金泥棒党なのか、民主党は

人の悪口とか、批判をさうさうすべきでは無いが、民主党と嘘つき民族に関してはガンガンすべきと言ふか、せづにゐられないことに大変な不快感を感ぢる。

辞任否定のおにゅーすのみんなのコメント欄に「最近民主党この手のニュースを見るとイライラする、早く辞めろ」旨の書き込みがあつたが、全く同感である。

それから、「また出てきてホザゐてゐるのかよ、おまへがエラさうに言ふな!」の汚沢が出てきた。民主党(マスゴミ)は、何かあるとこの汚染源を出してくるが何を意図してゐるのであらうか?

「やはり汚沢が必要なのだ」と国民に認識させたいのであらうか? もふ、ムダだと思ふが同ぢ間違いを繰り返し、その間違いが効果があると誤解してゐるのは見苦しひ。

見苦しひのを通り越して、国民全員怒りを感ぢるはづだ。 さつさと辞めて税金返せ!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101119-00000027-jij-pol

11月19日(金)8時49分配信

法相、辞任を否定=自民は22日に問責案提出

 柳田稔法相は19日午前の閣議後の記者会見で、国会軽視と取れる発言をして野党から閣僚辞任を求められていることについて「検察改革も大きな責務。これを何としても成し遂げなければならないという強い思いを持っている」と述べ、辞任を否定した。←無能で「なんで私が」と公衆の面前でホザゐたおまへが出来るわけないだらう。自分で自分が無能と告白したのだから、さつさと辞めろ。 大体、おまへごときに「検察庁」が改革できるわけがない。だう官僚の抵抗に遭ふか楽しみだ。 一方、自民党は同日、法相が辞任しない場合は2010年度補正予算案が参院で採決される前の22日に、衆院に不信任決議案、参院に問責決議案をそれぞれ提出する方針を決めた。
 法相は「発言は思慮が足りなかったと心から反省している。国会審議に真摯(しんし)に対応していくと同時に、責務をしっかりと果たしていきたい」と強調。← 3つ目の覚へた言葉。 しらぢらしい。 問責決議案が可決された場合の対応に関しては「まだどうなるか分からない。← 辞めろ 国会のことは国会がお決めになるだろう」と述べるにとどめた。
 菅直人首相は19日午前の閣僚懇談会で、柳田法相をはじめ閣僚の失言や発言撤回が相次いでいることを踏まえ、「閣僚は緊張感を持って取り組むように」と指示した。←緊張感の無いツラのおまへがホザくな  仙谷由人官房長官はこの後の記者会見で「(法相の資質に問題はないとの考えに)変わりはない。当然頑張ってもらわないといけない」←おまへら二人が真っ先に辞めて、罪を償へ。尖閣諸島の件は犯罪だ と述べ、法相辞任は不要との考えを重ねて示した。
 これに対し、自民党は同日午前、都内のホテルで谷垣禎一総裁、石原伸晃幹事長、中曽根弘文参院議員会長ら幹部が協議し、法相が自発的に辞任せず、首相が罷免しない場合、22日に問責決議案などを提出することを確認した。この後、逢沢一郎国対委員長は記者団に「能力も識見も意欲もない閣僚の中で、補正予算案の採決というわけにはいかない」と語った。

「破れかぶれ解散」の可能性も=小沢氏が見通し ←大元のおまへがホザくな。てか、おまへが口出ししたら解散しないかもしれないぢやないか!! 邪魔するな、黙つてろ。そして日本からでてけ、墓が恋しいだろ

時事通信 11月19日(金)0時2分配信

 民主党の小沢一郎元代表は18日夜に開いた自身を支持する新人議員グループの会合で「破れかぶれ解散の可能性がある」と述べ、政権運営に行き詰まった菅直人首相が早期の衆院解散に踏み切ることもあり得るとの見方を示した。出席者が明らかにした。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101118-00000212-jij-pol

企業献金禁止へ法改正=次期通常国会で―民主方針

時事通信 11月18日(木)23時53分配信

 民主党は18日、企業・団体献金の全面禁止を柱とする政治資金規正法改正案を来年の通常国会に提出する方針を固めた。岡田克也幹事長が19日の党政治改革推進本部の総会で説明し、理解を求める。同党が自粛していた企業献金の一部再開を決め、「マニフェスト(政権公約)逆行」との批判を浴びたことを踏まえ、企業献金廃止に率先して取り組む姿勢を示す狙いがある。←何してんの? 政党の仕事は嘘を吐くことぢいやないんだよ。 嘘つき民族には嘘が通常のことなのかもしれないが、世界の常識は違ふんだよ。早く半島大陸行けよ。
 民主党は昨年夏の衆院選マニフェストで、個人献金普及促進のための税制改革を行うとともに、政治資金規正法を改正して3年後から企業・団体献金を禁止することを盛り込んでいる。

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