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2010年11月 5日 (金)

でた!嘘つき民族の「捏造」報道

嘘つき民族と言ふのは、「嘘により嘘である自分らを正当化しやう」といふ捏造精神で生きてゐるのがよくわかつた。
かのやうな嘘つき民族に対して、「正当」な交渉は話し合いを前提として進めていくのは失敗するだけだ。
まあ、「民主党が裏切つた」ことが嘘つき民族の「最大の誤算」だつたやうだが。外相の目が泳いでゐて、面白かつた。
民主党は早く撤退してください。 通常ならこれはさつさと公開して嘘つき民族の犯罪を提訴すべきであるが、馬鹿なことに「流出」根源を探してゐる。 やつてゐることが完全に「中国」で的外れ。 
民主党が「この証拠を放置」することに対して、今後「どのやうな真実」が出てくるのかと思ふ。
民主党だけでなく、日本のためにならない社民党も日本から撤退してください。(誰か半島みずほを後ろから殴つて、「こつんと当たつちゃつた」とやったらすごいウケる)
尖閣:日本の議員も「漁船の衝突動画は捏造」と発言…中国報道
 環球時報社が運営するニュースサイトの環球網は、「日本の議員と専門家が、“中国の漁船が悪意で衝突した”ビデオは、(日本)政府の捏造(ねつぞう)だと言っている」と題する記事を配信した。

 1日に、国会議員約30人を対象に、海上保安庁が録画した動画の一部を開示したことを受けて報じた。「動画を見た日本の国会議員の多くは『中国の漁船は悪意をもって巡視船に衝突した』」、「はなはだしきにいたっては、(日本側が)中国人船長を不法にも逮捕したことは、正当な行為とまで称した」と紹介。その上で、「悪意をもって衝突したとの言い方は、一面的だ」と述べた議員もいたと論じた。

 環球網は、ビデオを見た田中康夫衆議院議員(新党日本)がブログで「捏造との印象を得た」と書いたと報じた。ただし、田中議員は「う~む、この程度だったのかが、偽らざる印象」と論じたが、「捏造との印象」とは記していない。ビデオは、中国側漁船が悪意で衝突したことを決定的な証拠とは言えず、「批判を恐れず申し上げれば、主観の問題ではないか」などと感想をつづった。

 田中議員は「反政府デモが禁じられている鬱憤(うっぷん)を、反日デモの形で発散しているかわいそうな存在が中国国民。それと同じ土俵で日本も激高したところで、問題は解決しません」として、日本は成熟した国家として理念と哲学と覚悟を持ち、「笑顔で握手しながら机の下では“急所”を握る」など、国益を追求する外交を展開すべきと主張したが、環球網は同部分は紹介しなかった。


 環球網は、日本では一部専門家も、「ビデオは中国の漁船が日本の巡視船に自船をぶつけた証拠にはならない」と主張したと伝えた。(編集担当:如月隼人)

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