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2010年11月13日 (土)

理解できない、「ご主張」


見苦しひ、民主党第二弾。

ご主張されてゐる主旨がわかりません。
国会で議論することは、トウゼン国民に国会中継やおにゅーすで報道される内容です。
テレビ放映されるといふことは、世界にも配信される内容です。

てか、国会答弁資料がなぜ「極秘」となる必要があるのでせう? 

答弁史料資料を極秘にするのは、そのうち国会中継も国会関連おにゅーすも極秘としてビデオ視聴を限定公開としたのと同ぢことをしやうとしてゐるのですか?

てか、
マスゴミ 
あーたらは散散自民党がメディア規制とか反感を抱き、反自民党報道をしましたよね。
そのおかげでもたらされたのは、「さらなる情報規制、情報非公開」ですね。
少し自分たちの「犯罪」を自覚して反省し、まともに「権力の監視」として働いてください。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101112-00000555-yom-pol
極秘パチリで仙谷長官「国会写真取材を見直す」
読売新聞 11月12日(金)12時32分配信
 仙谷官房長官は12日午前の衆院内閣委員会で、中国漁船衝突事件の映像に関する「厳秘」資料を委員会室で自ら広げているところを記者に撮影されたことを受けて、国会内の写真取材のあり方を見直す考えを示唆した。

 仙谷氏はこの資料の撮影を当初は「盗撮」と表現していたが、この点については「撤回する」とした。そのうえで、「国会内の写真撮影の許可の趣旨は、カメラが今のように非常に細かいものまで拡大して望遠レンズで撮影できる時代の許可ではなかった」と強調。「時代とともに撮影の在り方をもう一度考え直す必要がある」と述べた。

 国会の委員会室内では、委員長の撮影許可を得れば撮影を禁じられるものはない。

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