« 全くそのとおりである | トップページ | けふの夢 »

2010年11月13日 (土)

不思議と納得したおにゅーす


一連の仙谷・菅韓漢の対応の理由がよくわかつた。ビデオが出たからどんどん出るつて感ぢだな。
けふだか知らんが、半島との会談に「異例の」出席をしてゐるらしい。またくだらない密約するんぢやねえのか?

かうなると、仙谷排除がまづ第一で操り人形で脳なしの菅韓漢も追放が相応しい。
こんな密約してゐたのであれば、馬渕責任論よりも政府が国家反逆罪を行なつてゐたといふいひ証拠だらう。

民主党は日本国民に土下座して辞任し、解散総選挙すべきだな。そして、「http://mainichi.jp/select/seiji/news/20101113k0000m010131000c.html?link_id=RSH03 民主党:定数削減方針を先送り 政治改革看板倒れ」の件はこいつらが解党して立候補せづに定数を決めれば物凄く議員が減るんぢやないか。

http://mainichi.jp/select/seiji/news/20101108ddm003030115000c.html
(抜粋)
漁船衝突は事故か故意か。故意ならば中国政府は関与しているのか。中国が対抗措置を繰り出していたころ、菅首相は周辺に「中国側の意図が分からなければ、おれは判断できない」といら立ちをぶつけていた。 ← ビデオの視聴もしないで、ほんたうのバカだな。給金払つてやつてるこちらのはうがイライラするわ!! 事件発生から7日で2カ月。政府関係者は「中国の意図の解明は今も外務省の宿題」と打ち明ける。 ← アタマおかしくね? 尖閣諸島地下の資源強奪に決まつてるだろ!!どいつもこいつも税金で給金貰ひながらふざけやがつて (゚⊿゚)イラネ

 中国の戴秉国(たいへいこく)・国務委員(副首相級)による丹羽宇一郎駐中国大使の9月12日午前0時(中国時間)の呼び出しは、首相官邸と外務省の連携の欠如を象徴する「失態」だ。

 関係者によると、中国側は11日午後6時と8時に、大使に会談を呼びかけたが、日本側がいったん断り、未明にずれ込んだ。だが、この経緯は官邸に報告されず、仙谷由人官房長官が記者会見で「未明の呼び出し」に不快感を示し、対中関係悪化に拍車をかけることになった。

 政府内の混乱は官邸によるその後の「外務省外し」につながる。仙谷氏は「外務省に頼らない中国とのルートが必要だ」と周辺に漏らし、日本企業の対中進出に携わる民間コンサルタントで、長く親交のある篠原令(つかさ)氏に中国への橋渡しを依頼。←この人の著書がすごい。 調整の末、民主党の細野豪志前幹事長代理の訪中が実現した。 ←この時に民間人を人質に取られてませんでしたか?

 「衝突事件のビデオ映像を公開しない」「仲井真弘多(沖縄県)知事の尖閣諸島視察を中止してもらいたい」--。細野氏、篠原氏、須川清司内閣官房専門調査員と約7時間会談した戴氏らはこの二つを求めた。報告を聞いた仙谷氏は要求に応じると中国側に伝えた。 ←とんでもない。 海上保安庁保安官さん、あなたのおかげでこの密約も出たのだらう。ほんたうに有り難う m(_ _)m (._.)アリガト 外務省を外した露骨な「二元外交」は政府内の足並みの乱れを中国にさらけ出すことになった。

 「これからは外交ルートは外務省に一本化すると中国側に言ってある。よろしく頼む」。ベルギーで日中両首脳の懇談が実現し、ひと息つくと、仙谷氏は前原誠司外相にこう言ったが、首相官邸と外務省の溝は今も完全には解消されていない。←まともな日本人なら、仙谷と溝を置くと思ふぞ。てか、仙谷は日本に不要だらう。

ついでに、↓ここに掲載されてゐる、イメージファイルが物凄い ∑(゚∇゚|||)
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1565517.html

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101113-00000119-san-pol
責任論に戦々恐々 民主政権、尖閣映像流出で国交相擁護 一辺倒
産経新聞 11月13日(土)7時57分配信

尖閣諸島沖の中国漁船衝突時のビデオ映像流出事件を受け、閣僚や民主党幹部は12日、海上保安庁を所管する馬淵澄夫国土交通相の擁護論を繰り広げた。馬淵氏が引責辞任すれば、警視庁の公安関係資料流出問題を抱える岡崎トミ子国家公安委員長に飛び火する。さらに菅直人首相や仙谷由人官房長官らにドミノ倒しで責任論が広がりかねない。そう考えたようだが、何があっても誰も辞めない「無責任」政権への世間の視線はもはや凍(い)てつくほど冷たい。

 「徹底した事実の究明が第一だ。再発防止策を講じることが最大の責務だという思いは変わらない」

 馬淵氏は12日の記者会見で流出事件での引責辞任を神妙な面持ちで否定した。

 ただ、どれほど責任を自覚しているか、疑問が残る。海上保安官が映像流出を名乗り出た10日、ある民主党議員が馬淵氏に励ましメールを送った。

 《がんばれー》

 《がんばりまーす》

 異様に明るい文面から自責の念はうかがえない。

 だが、参院は野党が過半数を制する。馬淵氏に対する問責決議案が参院に提出されれば可決する可能性もある。

|

« 全くそのとおりである | トップページ | けふの夢 »

経済・政治・国際」カテゴリの記事