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2010年11月22日 (月)

任命責任を取れ、それから早く解党して解散総選挙しろ

まぢめな話、民主党に投票した人たちには責任を取つてもらひたいと思ひます。
だういふつもりで投票したのか知りませんが。
が、まぢめに日本がよくなると信ぢ、期待をこめて投票した人だつてゐるはづです。
真摯に期待をこめて投票した人たちは、心底がッくりしてゐるのであらうが、ここはそのがつくりを怒りに変へて民主党を糾弾してゐただきたい。
今回の参院選でも民主党に投票した人たちは「悪意」を確信して投票したのであらうから、そいつらは土下座しろ。
そして、やはりここに重大な責任があると確信してゐる。
マスゴミ、マスゴミの衆院選前の自民党批判放送。これが、最大の「過ち誘導」を生んだと確信する。
自民党批判放送に比べて、これまでの民主党政権に対する放送は明らかに「かばッて」ゐる。
全然公平性は無い。しかも、マニフェストに関する放送では、民主党がいかに「国民のために良ひことをしてくれるか」を強調した放送を行い、財源の問題や日本国なのに日本国民を無視して外国人優先のやうな内容の子供手当て等の欠陥を全く放送しなかつた。
マスゴミ、おまへらも日本に不要だ。民主党と一緒に日本からでてけ。日本の消費者の売上でスポンサーになつてゐる企業から金をもらつて番組を作つてゐる立場を少し考へろ。
てか、
マスゴミ、
おまへらは、生きてて恥ずかしくないのか。 (恥ずかしくないんだらうな)
それから、何度も表明してゐるが新聞は取りません。読みもしない、頼んでもない見本紙を連日のやうにポストに入れるのは止めてください。 即行、資源置き場行きを実行してをります。Tongue Out   
2010年11月22日 11時24分 (2010年11月22日 12時56分 更新)
<柳田法相更迭>国会軽視発言で引責 補正予算成立を優先
 柳田稔法相(56)=参院広島選挙区=は22日午前、首相官邸で菅直人首相と約20分間会談し、国会軽視と受け取られる発言をした責任を取って辞表を提出した。←物凄~く疑問だが、こいつはこの選挙区の人たちに恥をかかせてゐると思はないのだらうか? 次にこいつが立候補するのか知らんが、投票する奴の顔が見たい。 10年度補正予算案審議への影響を避けるため、首相が事実上、更迭した。後任の法相は当面、仙谷由人官房長官が兼務することとし、政府は持ち回り閣議で決めた。首相の任命責任は免れず、内閣支持率が急落する菅政権にとって、大きな打撃となりそうだ。

 首相は午前8時に官邸に柳田氏を呼び「国民生活を考えると10年度補正予算案をなんとしても速やかに通さねばならない。そういうことができる環境を真剣に考えなければならない」と辞任を促した。← 行動遅すぎ、てか、もふ民主党は日本に要らないから補正予算の心配はせづに直ちに辞めろ。  柳田氏はその場で辞表を書いた。 ← その場で書いた、といふことは辞める気がほんたうはなかつたといふことですね? 

 柳田氏はこの後、法務省で記者会見し「私の不用意な発言が影響して、補正の障害になってきたことを考え、『私から身を引かせていただきます』と辞意を首相に伝えた」と明かした。21日に「今後とも頑張りたい」と続投に意欲を示した直後の辞任については「一貫して任務を遂げたいという思いだったが、今朝、首相の話を聞き、その場で決めた」と説明した。←法律の知識がなく法務大臣が務まると思つてゐた奴は、補正予算成立等、「国会議員の仕事」の知識もなかつたといふことだな。だから、辞める気が無かつたのだな。

 また14日の地元・広島市での国会軽視発言について「(出席者が)20年前から知っている仲間だから、気を許しすぎたというのが率直なところだが、←個人的には、投票し応援してくれてゐる人たちを裏切つた行為といふか、バカにした行為だと思ふ。国会軽視以前の、人間性の問題。 不用意な発言は私の非なので、心からおわびしないとならない」と改めて謝罪した。

 野党は柳田氏の辞任か罷免を求め、自民党は柳田氏の辞任がなければ22日午後に問責決議案を参院に提出することを予告。問責決議案は24日に野党の賛成多数で可決が確実な情勢だった。←こいつだけぢやないだろ、岡崎・仙谷・菅韓漢と辞任要求をする相手はまだゐるだろ。 自民党、おまへらはこのアマサで政権を手放したんだよ、少し自覚してまぢめにやれ!!!  政府・民主党は補正予算案の成立を遅らせないためには辞任を受け入れざるを得ないと判断した。

 ◇辞表はその場で書いた

 22日行われた柳田稔法相の辞任記者会見の主な内容は次の通り。

 22日午前8時に首相官邸で、菅直人首相、仙谷由人官房長官と話した。首相からは「10年度補正予算は国民生活を考えると、何としても速やかに通さなければならない」という話があった。広島での不用意な発言がいろんな所で影響し、補正の障害になったことを考え、私の方から「身を引かせていただきます」と辞意を伝えた。(辞表の)書類はその場で書いた。

 −−首相と会うまでは辞意は固めておらず、会談の結果、辞任に至ったのか。

 一貫して、(法相の)任務を遂げたい思いでやっていた。今朝、首相と会い、話を聞いて、その場で(辞任を)決めた。
−−なぜ、国会軽視ととられるような発言をしたのか。

 閣僚に就任して2カ月間、地元・広島にも帰っていなかった。今日まで応援してくれた皆さんで仲間であり、気を許しすぎたというのが率直なところ。結果的にジョーク交じりというか、ああいう発言をしたことは私の非だ。心からおわびをしなければならない。

 −−もっと早く辞めることもできたのでは。

 国会で間違ったり、虚偽の答弁をしたことは一切ない。←「間違ふ」とか「虚偽」の発言すらをも出来る知識なかつたろ、あの2つの答弁ぢや。 「政治とカネ」の問題があったわけでもない。発言は申し訳なかったと謝るが、国会ではしっかり対応してきたし、役所でも指示をしてきた。これからも頑張っていきたいという思いがあった。(辞めるにあたり、迷いは)ある。 ←なら、馬菅韓漢と仙谷と刺し違へて辞めろ

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