« キューバお旅行更新中 | トップページ | すごいな~この神経と発想! »

2010年12月20日 (月)

絶対に処分される人が違ふ、おかしい事件

国家公務員法の守秘義務違反云々が問はれるのなら、政治家として自国の領土および自国民の安全を侵されたときに、きちんと相手国に抗議すべきことをせづ、証拠隠滅まで図つた菅韓漢と仙谷を始めとした民主党の国民国家への背任行為は、だう問はれるのであらう?

そして、他国の領土へ侵出し違法漁業を行ひ、漁船を衝突させ攻撃してきた中国人も同時に裁かれるべきである。

この事件は、完全におかしい。(・A・)イクナイ

裁かれ、処罰されるべきは菅韓漢と仙谷、民主党、嘘つき民族大陸だ。
o(#゚Д゚)_‐=o)`Д゚)・;

「ジャーナリズム」を振り回すマスゴミ、おまへらがその点を「鋭く」指摘してみろ。それが本来の仕事だ。(`Д´)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101219-00000749-yom-soci
12月20日(月)3時6分配信
尖閣映像流出の海上保安官、処分は停職以上に

尖閣諸島沖の中国漁船衝突を巡る映像流出事件で、海上保安庁が、映像流出を認めている神戸海上保安部の海上保安官(43)について、停職以上の懲戒処分を検討していることが海保関係者への取材でわかった。

 海保の処分を受け、東京地検は年明けにも海上保安官の刑事処分を決める見通しだが、不起訴(起訴猶予)となる公算が大きい。

 海上保安官は辞職願を提出したが、海保は受理しておらず、年内にも処分を決定する方針。

 

国家公務員法に基づく懲戒処分は、「免職」「停職」「減給」「戒告」の四つある。海保では、不祥事の内部調査や処分の最終決定は通常、処分する対象者が 所属する各管区で行うが、今回の事件は社会的影響が大きく、管理責任などを含めた最終的な処分対象者も複数の管区などにまたがる可能性があるため、海保本 庁(東京・霞が関)の主導で調査や処分内容の検討が行われている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101220-00000500-san-soci
12月20日(月)0時9分配信
海保が50人以上の大量処分へ 保安官は辞表届を提出 

沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突をめぐる映像流出事件で、海上保安庁が流出への関与を認めた神戸海上保安部の海上保安官(43)を含む上司や関係者など 50人以上の職員の内部処分を検討していることが19日、関係者への取材で分かった。←なぜ、「流出」を招く事態となつたのか、流出を引き起こしたのは菅韓漢と仙谷の国家反逆罪にも等しい行為のはづ。そちらが裁かれるべきだ。保安官が辞職届を提出したことも判明。海保は受理しておらず、年内に も保安官を懲戒処分にするとともに、他の関係者への処分も合わせて行う方針。

 保安官は11月、勤務する巡視艇「うらなみ」の船上で、神戸市内のインターネットカフェから動画サイト「ユーチューブ」に映像を投稿したと上司に告白。 映像はうらなみの同僚が海上保安大学校(広島県)の共有フォルダから取り出し保存したもので、一時期、保安官が所属する第5管区海上保安本部(神戸市)内 で多数の職員が閲覧していたという。海保は保安官本人に加えて5管本部や神戸海保の上司、海保大学校の職員らの責任についても検討。懲戒ではなく訓告や厳 重注意となる職員も含めれば、処分者は50人以上にのぼるとみられる。

 一方、保安官の懲戒内容については「免職」か、「停職」以下に留めるかで最終調整が続いている。

|

« キューバお旅行更新中 | トップページ | すごいな~この神経と発想! »

経済・政治・国際」カテゴリの記事