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2010年12月22日 (水)

金をどぶに捨てるバカ

                            完全オリジナル、とおホザキであつたが・・・・?

前から思つてゐたが、古代中国の知恵のある諸葛孔明や孔子などは漢族ではない別の民族なのではないか。

あれだけ知恵があつた人たちと他国(他人)のまねばかりして嘘を重ね、他民族を侵害する漢族が同ぢ遺伝子を持つてゐるとは思へない。


2010年12月22日 12時29分
http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20101222/Searchina_20101222033.html
四川省の遊園地の“偽”ガンダム、「版権」避けられず撤去へ

中国四川省成都市の遊園地「国色天郷楽園」ではこのほど、日本の人気アニメ『機動戦士ガンダム』の等身大像を模倣したとされる“ニセ”ガンダムの解体作業が始まった。版権を追及する日本の報道などに対応したと見られる。(サーチナ&CNSPHOTO)

            

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         中国四川省成都市の遊園地「国色天郷楽園」ではこのほど、日本の人気アニメ『機動戦士ガンダム』の等身大像を模倣したとされる“偽”ガンダムの解体作業が始まった。版権を追及する日本の報道などに対応したと見られる。網易などが伝えた。

 同サイトは、『機動戦士ガンダム』など、アニメーションの映像や関連商品の版権を管理する「創通(SOTSU)」の中国サイドが“ニセ”ガンダムの調査を経て、同園に対して著作権侵害と賠償請求を行ったと伝えた。

 「国色天郷楽園」 はこれまで、“偽”ガンダムを「オリジナル」だと強弁していたが、全体的なデザインをはじめ、本体の肩部分に記された「WB(ホワイトベース)」、 「EFSF(地球連邦宇宙軍)」の文字などから、日本の「等身大」ガンダムを模倣したとの指摘を受けていた。同園はまた、公式サイトなどでも一時的に、ガ ンダムを意味する言葉「高達」を使用し、プロモーション活動を展開していたとされる。

 同園は「パクリ」疑惑の浮上後、修理のためだとして布で顔部分を覆い、「非難回避」に乗り出したとささやかれたが、版権問題からは逃れられなかったようだ。(編集担当:金田知子

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