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2010年12月19日 (日)

けふの夢

どこか(海外)へ旅行してゐるらしい。

スウパアに入る。ケイキが売つてゐる。

ケイキは、ケイキ用の店頭ウインドウに入れられてゐるのではなく、アイスクリームのケエスのやうに、商品を積み重ねて行くケエスに入つてゐる。しかし、不思議と何も思はない。

ケイキは、シンプルなチヨコレイトシフォンケイキをカツトしたやうなものがラツプもされづに直に並べてある。

カツトしたケイキばかりが上のはうに置いてあり、ケエスから取れるケイキは限られてゐる。カツトしたチヨコレイトケイキを選んだところ、ケエスの下のはうに綺麗なフルーツやらなにやらのホールケイキがいくつもあるのを見つける。

ホールケイキ、といふよりチヨコレイトだけのケイキではなくフルーツやらなにやらのケイキが欲しくなる。

しかし、届かない。

お店の人に頼むまでもなく、諦める。

旅行先に、話をする人がゐるのだが、その人は50代くらいの男性でその海外の地には男性の両親が移住してきて、その地で生まれてゐる。

海外の地、なのだが夢の中のやうすは、小さな島で島の人が買い物をする場所が舞台となつてゐる。

男性は、その場所でバイク屋だかバイクも取り扱ふ自転車屋を営んでゐる。

男性のバイク屋に集まる現地の青年たちが野球だか何かをしてゐる。

自分は、旅行先でバイクに乗つてゐてバイク屋の男性と話をしてゐる。自分の乗つてゐるバイクに青年たちが興味があるやう。

話したさうにこちらを見てゐるが、話はしない。

それから、自分はなぜか林檎を剥いてゐる。林檎の皮を細く長く延々と剥く。上手く剥けてゐるな、と自分で思ふ。

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