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2011年1月24日 (月)

嘘つき、の代名詞は「政治家」と「左翼」だと言ふことがよくわかつた

Too Funny 抜粋をおテレビで観たが、爆笑した。よくまあ、恥ずかしげも無くあのやうなことをホザけるものだ。
ば菅韓漢、あーたのことですよ。
それから、これまでの内ゲバ民主党の様態と様々な本を読み「左翼」「政治家」は嘘つき民族の代名詞であることがよくわかりました。
死んでください、心から言ひます。 
2011.1.24 14:52  首相、ねじれ突破に、目立つ焦燥感とアリバイ工作
 菅直人首相の施政方針演説は、社会保障と税の一体改革実現などに向け、与野党協議の“お願い”を連発する内容だ。ねじれ国会を打破する糸口にしたい思いがにじむが、民主党と野党側とに信頼関係はない。春の統一地方選へと対決姿勢を強める野党が、口先だけのお願いにすんなり乗るとは考え難く、今年を「反転攻勢」と位置づける首相の焦燥感ばかりが目立つ。

 首相は演説の中で「与野党」を4度も繰り返し、野党との協議を呼びかけた。特に、社会保障と税の一体改革では「一政治家、そして一政党の代表として、この問題を与野党で協議することを提案します」と2度にわたって主張。野党を協議のテーブルに引き込もうという思惑が透ける。

 演説案作成に加った福山哲郎官房副長官は、「政権交代した途端、社会保障制度が不安定になるのは国民にとって不幸なこと。どんな政権でも社会保障制度が安定的に維持されることが重要だ」と訴える。←そのためには民主党が辞めて日本から出て行くことが必須。

 環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)と農業再生のほか、国会議員の議員定数や政治改革でも、首相は与野党の建設的協議を求めるが、前途は険しい。

 一体改革に関しては「民主党がまず党内の意見をまとめないといけない。←永遠に不可能な「ループ」状態 消費税増税に反対する連中をどうするのか」(公明幹部)との指摘がある。

 民主党が政権交代前の19年、福田康夫首相(当時)が呼びかけた「社会保障国民会議」への参加を拒否したことへの反省もなく、いかにも「ご都合主義」だ。

 首相は演説の最後をこう結んでいる。「国民は国会に建設的に議論すること、先送りせず結論を出すことを求めている」。←国民は国会に民主党を始めとした反日と嘘つき民族がゐなくなることを望んでゐる だが、国家の危機をあおってあれもこれもやると宣言しつつ、実現できなければ、野党に責任を転嫁する「アリバイ工作」だとの印象はぬぐえない。(岡田浩明)

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