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2011年1月 8日 (土)

相手に嘘をきちんと指摘できない奴は「外務」するな

いい加減、断交すればいひぢやないか。

きちんと国際条約で終結してゐる事柄をねちねちとホザき、捏造を行なふ嘘つき民族と国交を続ける必要は無い。

それから、真実を語つてゐる史実の資料があるのだからそれを突きつけてきちんと「相手の嘘」を指摘できない奴は、税金で給金得て外務するな。

国益を損ねるだけだ。

民間の大学教授や研究者のはうが史実研究を重ね、嘘を突きつけるといふ、国益に適ふことを行なつてゐる。

この人たちのこの行為を税金で給金を得てゐる「政治家」「官僚」がきちんと政治の場で活かさないから、いつまで経つてもこんなことを通用させるのだ。

民主党だけでなく、きちんと行なつて来ずに今を作つてきた自民党、おまへらも日本国民に土下座して日本からでてけ。

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/110107/plc1101072246023-n1.htm

2011.1.7 22:41 外交デビューの玄葉氏に「歴史問題」←このマスゴミの表記もハラが立つ。「歴史問題」ではなく、「国際条約で終結してゐる事柄を捏造とともに蒸し返へす嘘つき民族の問題行為」とすべきだ の洗礼

 玄葉光一郎国家戦略担当相(民主党政調会長)は7日、ソウル市内の韓国外交通商省で、金星煥外交通商相と会談し、2004年から中断している日韓経済連携協定(EPA)の交渉再開を打診した。ところが、金氏が会談で熱弁をふるったのはいわゆる歴史問題。玄葉氏の「外交デビュー」はほろ苦いものとなった。

 玄葉氏は会談で、「(日韓両国は)同じ通商国家として協力しながら世界に向き合う時代がきている」と述べ、「次回の首脳会談で交渉再開を合意したい」とラブコールを送った。

 だが、金氏は「韓国には過去の歴史への感情がまだ国民の間に残っている」と指摘し、日本の中学校学習指導要領解説書への竹島(韓国名・独島)の記述などにも触れ、「こうした問題が(EPA交渉にも)ある程度影響を及ぼしている」と切り返した。さらに、「在日韓国人地方参政権の問題はそろそろ解決してよいころではないか。国家戦略の観点からぜひ考えてほしい」と注文。日韓外交にはつきものの「歴史問題」の洗礼を受け、玄葉氏の交渉再開の打診は空振りに終わった。

 (ソウル坂井広志)

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