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2011年4月23日 (土)

素朴な疑問

被災地も「増税適用地域」なの? だとすると、全然意味が無い・・・・・・と思ふのだが。

バカみたいに増税ばかりホザかないで、被災地に負担をかけづに資金捻出(特別会計ッてだうなつてゐるの?)考えろよ・・・・・・ 

東電の件もだが、ここぞとばかりに「復興」に名をかけて「増税」をホザくのは止めろ

政治家お得意だろ、箪笥預金してウン千万の選挙資金とか貯めてる汚沢、おまへはここぞとばかり、その薄汚い知恵を日本国民のために搾り出せ

Easter Juggler

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110423-00000663-yom-pol

4月23日(土)21時8分配信 増税で被災知事の意見分かれる…復興構想会議

 東日本大震災の復興計画を策定するための菅首相の私的諮問機関「東日本大震災復興構想会議」(議長・五百旗頭真防衛大学校長)の第2回会合が23日、首相官邸で開かれ、被災した岩手、宮城、福島3県の知事から意見を聴取した。

 村井嘉浩宮城県知事が復興の財源として消費税の活用を求めたのに対し、達増拓也岩手県知事は増税に反対する考えを表明した。

 復興のための財源については、村井氏が「『災害対策税』という消費税を作り、今後大きな災害に使うべきだ」と述べ、消費税増税による収入を将来の大災害もにらんだ復興財源とすることを提言した。一方、達増氏は「この会議で財源論をやるのはいかがなものか。あえてやるなら、復興税については反対だ」と異議を唱えた。

 他の委員からは「今は復興の中身を議論すべきだ」などと、財源論議は時期尚早だとの意見が相次ぎ、五百旗頭氏は会議後の記者会見で「最終的に提言に財源論を盛り込むかどうかはまだ決めていない」と述べた。

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