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2011年4月 6日 (水)

東電と民主党は社員全員で放射能汚染の食物を消費しろ(社食で使へ)

カネをハラって済む問題ぢやないだろ。

東電と民主党ッてのは、キチガイコンビなのか? 次々にあきれ果てることを仕出かしてくれ、肝心なことを全くやつてゐない。

こんな人たちが政治の中心にゐるといふのは、嘘つき民族が日本にゐるのと同様におぞましく、好ましくないことだ。こいつらこそ、死んでほしい。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110406/plc11040612130004-n1.htm

2011.4.6 12:13 
 枝野氏、汚染水排出で漁業関係者に補償「対象は当然だ」 

 枝野幸男官房長官は6日午前の記者会見で、東京電力福島第1原子力発電所の周辺海域への汚染水排出に伴う漁業関係者への補償について「今後、対象に含めていくのは当然だ。当面の仮払いも含めて農作物と同様に対象に含める」と述べ、早急に行う方針を明らかにした。

 その上で、「2号機タービン建屋から(放射性物質濃度が)大変高い水が海に流れ出ていた。その状況を食い止めるための処置だ」と語り、改めて理解を求めた。

http://sankei.jp.msn.com/life/news/110405/trd11040500060000-n1.htm

2011.4.5 00:05
  保管対策も「無計画」 東電の低濃度汚染水放出

 東電が建屋内の放射性物質(放射能)を含む低濃度の汚染水を海に放出する事態になったのは、原子炉冷却のための注水が原因とみられる建屋地下の汚染水や、屋外の立て坑などにたまった汚染水の処理が追い付かなくなったからだ。

 汚染水の処理について、原子力安全委員会は3月29日、東電に対し、「井戸を掘る」「使わなくなったタンカーを活用する」「米軍の協力を得る」などの助言をした。

 東電は同委員会の案を取り入れず、4号機タービン建屋をタンク代わりにして水を移す計画を立てた。しかし、4号機のタービン建屋は3号機とつながり、汚染水の貯蔵場所としては使えないことがわかり、断念した。

 こうしたずさんな対応で、低濃度とはいえ、自ら大量の汚染水を海に放出する事態を招いた。

 原子炉を安定して冷やす循環、冷却機能はいまだ復旧しておらず、今後も注水によって汚染水は増える可能性が高い。

 2号機の取水口付近では、高濃度の汚染水が海に流れ出しているが、流出を止められないのと、緊急避難的な対応であっても、故意に放出するのとでは大きく異なり、国民の理解を得るのは難しい。

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