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2011年4月 4日 (月)

けふの夢

朝市のやうなところにゐる。

2店の前にゐる。

一つは寿司、もふ一つは総菜の店。

寿司屋は中年女性がやつてゐて、総菜屋は中年男性がやつてゐる。

開店から時間が経ち、品数が減つてくる。

寿司の品の中で、小ぶりの鯛が一尾残つてゐる。

総菜屋の男性は、「間に合つた」と言つてその鯛を自分の販売する弁当に入れる。

天麩羅のやうなおかづに、鯛が並ぶ。

他人の店のものを自分の弁当に入れることに驚くが、寿司屋の女性はほほ笑んでゐる。

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