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2011年11月21日 (月)

【被災地漁師の悲しみと怒り】昨日、従兄弟の漁師の先輩が自殺してしました。

【被災地漁師の悲しみと怒り】昨日、従兄弟の漁師の先輩が自殺してしました。
民主党政権は外国人には積極的に金を出しますが日本人をかうやつて殺すのですね。]
自公民のいつも3党で決めてる政治家の言葉を聞きたいものです。
自分たちが仕事してるとお思ひか?
大ッ嫌いな議員がゐる。
みんなの党の議員であるが、「言葉が軽い」しかし当人はその意識が無いやうだ。この人のブログを読んで感想をツイイトするとほめ言葉には必ず返信してゐるが否定もしくは疑問を呈する内容は無視のやうである。
「心に響く内容」らしいブログ記事を読んだが、ものすごく薄ッぺらな印象を受けた。そして、けふ、心底「うわべなんだな」と思つたのが、被災地の漁師の現状のブログを読んで返答してゐた内容は「悲しい、くやしい」の二言で終了してゐた。
感情で終了なのか?政治家としてやるべきことをしてないからこの事態を起こしてゐるのに、わかつてないのか?と怒りを誘ふ軽々しい返答であつた。
震災で、「結局人間は自分が大事で他人のことなどだうでもいひのだ」と東京にゐながらも思ふ経験があつた。
政治家などそれの最もたる存在だ。税金で給金を貰つてゐるから絶対に給金はなくならないし、決めるのは自分たちだから危機感も無い。
死んだら地獄に行くことが決まつてゐるのは政治家だらうな、と思つた。

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