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2012年5月 9日 (水)

もふ、だうにも怒りが出てきてせうがない

先に投稿した、「明治憲法の精神」を読めば読むほど

現状までにしてきた政治屋、教育があたまにくる。単に歴史だけでなく、日本が古来から維持してきた

天皇陛下

といふ存在について、あまりにもバカにしてきた60年である。

天皇陛下は国民のことを思つてくださるのに(震災でよくわかつた)、共産主義とそのかぶれた奴、マスゴミがどれだけ不敬なことをしてゐるか。

マスゴミの報道は最近、敬語が使はれてゐない。 目上の人に敬語を使ふのは日本語の基礎だが

マスゴミにはその基礎が出来ない輩がゐるらしい。 何人なのだらう? 日本語を使用してもらひたくない。

特にどことは言はなくてもみなさんおわかりであらうが

アサヒル と 毎日 が突出して酷い。 さすが朝鮮人が潜りで大勢ゐるだけある。ここの新聞を取る人は、何を考へてカネをどぶに捨てる以上のことをしてゐるのか訊いてみたいものだ。

片山さつきの憲法改正案に関するブログを見て呆れた。

「日本らしさにこだわった」らしいがなら何故占領下での占領国が作った憲法モドキを主体にしてるのか?馬鹿過ぎてコメする気にもならなかつた。

明治憲法は最初に憲法意見書が出されてから八年近くの歳月が経過した明治22年2月11日発布された。

比べて現行は占領国が3日程度で作成。比較にならない。

それを改正して日本国憲法ッて自民党終了だ。
戦後教育の失敗例を身を持って示す政治屋、これこそ日本の邪魔だ

(゚⊿゚)イラネ

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