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2012年5月17日 (木)

やはり政治屋は、自分のことだけで国民のことは他人事だ

日本バス協会(バス協)が衆参両院の事務局に廃止か費用を負担してもらう打診を続けている

↑言はれるまで放置ですか、それで国民に増税ですか。

今の政治屋全員、日本に不要だらう。

それから相続税払へよ。これも法改正して世襲したら相続税納めなくていいやうにしたよな、政治屋だけ。

世襲が一番の邪魔なんだよ!

有権者のみなさん

世襲に投票するのはやめませう。政治なんかやりたくもないのに、相続税を払ひたくないから立候補するのがゐます。

http://mainichi.jp/select/news/20120517k0000m040126000c.html

国会議員無料パス:民鉄協とバス協が廃止を打診

毎日新聞 2012年05月17日 02時30分(最終更新 05月17日 03時10分)

 全国会議員に支給されている私鉄やバスの無料パスを巡り、発行元の日本民営鉄道協会(民鉄協)と日本バス協会(バス協)が「負担公平の観点から利用者の理解を得にくい」として、衆参両院の事務局に廃止か費用を負担してもらう打診を続けていることが分かった。打診は口頭のため、両事務局は毎日新聞の取材に「正式な要請はない」と回答、議員側にも伝えていないという。両協会は文書による要請に踏み切る検討も始めている。【青島顕】

 国会議員は国会と選挙区の移動や公務出張のため、公共交通機関を基本的に無料で利用できる。JRや航空各社には衆参事務局予算から年間計約13億円が支払われているが、私鉄やバスは無償だ。

 私鉄に乗れる「鉄道軌道乗車証」は1946年、路線バスに乗れる「バス優待乗車証」は61年に、それぞれ衆院側が交付を依頼。以来、衆参議員に毎年交付されている。いずれも紙製パスを見せれば乗れ、利用率や利用額は分からないという。

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