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2012年5月25日 (金)

援助しながらも受給してる、さすが朝鮮人の発想は違ふ

これ、ただの返金で済むの? 納税を怠ると追徴課税があるやうに、こんなのはただの返金ではなく倍返し等の厳罰に処すべきだ。

女性セブンが取り上げなければ、ずッともらつてたぞ。

それから、これは犯罪であり、犯罪者なのに、なぜ「さん」なの? 不正受給犯罪者だらうが!

マスゴミはさん付けしても、あたくしは一人河(パだつけ、本名)犯罪者と呼ぶ。

(○`ε´○)

しかも嘘まで吐いてゐる。

http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/120525/ent12052512150014-n2.htm

「むちゃくちゃ甘かった」「僕がオカンの面倒みないといけないのに…」

2012.5.25 12:14 (2/3ページ)次長課長河本さん会見

母親の生活保護受給について会見、頭を下げる(左から)竹中功専務取締役、河本準一さん、渡邊宙志法務本部長=25日、東京都新宿区の吉本興業(撮影・今野顕)

 「福祉(の担当職員)から『(母親の)面倒をみられないか』といわれたが、僕の年収が100万円を切っていて、『申し訳ないが、面倒はみられない』と伝えて、一筆書きました。自分がもっと努力をして、早く生活保護から抜けださせたかったが、現実にはなかなかうまくいきませんでした」

 「東京に出てきてテレビに出るまで、かなりの時間がかかってしまいました。それから結婚し、家族もできました。自分もバイトし、奥さんにもバイトしてもらい、生計を立てていました」

 

 《やがて、次第に出演番組が増えたことなどから、福祉の担当職員から再度、援助を検討するよう求められたという》

 

 「全国のテレビに出させてもらい、福祉から『母の援助ができないか』といわれ、家族に相談し、『今自分ができる精いっぱいの援助しかできませんが、それでもいいでしょうか』と伝えました」

 

 「さらに数年後、『援助の増額ができないか』といわれ、確実に毎月送れる金額を提示し、増額を決めました」

 《経緯を一通り説明した河本さんは、目を潤ませながら反省の言葉を続けた》

 「これまで全て福祉の方と相談して決めたことで、問題になると考えたことがありませんでした。今になってみると、むちゃくちゃ甘い考えだったと反省しております。申し訳ありませんでした」

 《みたび、深々と頭を下げた》

http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/120525/ent12052513060017-n1.htm(11:10~11:30)

 《母親が最近まで生活保護を受給していたことを認め、「考えが甘かった」と謝罪した人気お笑いコンビ「次長課長」の河本準一さん(37)。受給に至った理由について「自分の年収が100万円を切っていて、面倒をみられなかった」と説明したが、報道陣からは受給時期などについて次々と質問が飛んだ》

 --最初に生活保護を受けた時期は?

 河本さん「芸人になって2、3年経ってからだから、14、15年前だと思います」

 --河本さんが最初に援助したのはいつですか

 河本さん「1回目の援助は5、6年前だったと思います」

 --援助額を増額したのは?

 河本さん「今年に入ってからです。1月ぐらいからだと思います」

 《“売れっ子芸人”として知られるだけに、今年に入るまで増額をしなかったという返答に、報道陣からはどよめきが起こった》

 --現在の状況は?

 河本さん「現在は生活保護を受けておりません。母親が、これ以上迷惑をかけたくないという思いがあったのか『生活保護を打ち切りたい』という話がありました。←びっくりして4月に止めたんだろ? なにこの嘘! 3、4月ごろのことだと思います」

 --生活保護を受給することについては、最初は正しいと思っていたということか

 河本さん「はい」

http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/120525/ent12052513060017-n2.htm--途中で、その考えは変わったのか

 河本さん「いえ。ずっと正しいと思ってきました。きちんと福祉の方に話し、何もかも無視して僕が毎月(援助額を)送っていた訳ではなく、(福祉担当者の)了解を受けてやっていたことで、問題があるとは最初は気づきませんでした。ただ、いろいろと指摘を受け、自分だけが甘えているんじゃないかと思いました」

 --不正受給ではないということ

 河本さん「はい」 ← なんで完全に人のせい、福祉事務所のせいにしてるの!こいつホント腹立つわ。

 --先ほど、お金を返すと話していたが、正しいと思っている分についても返すのか

 河本さん「それまでは、自分の家族を養う収入がないということで受けていたものなので…。自分がテレビに出だして、収入が沢山あるにもかかわらず生活保護を受けていたことに対しては、自分の認識の甘さがかなりあり、そこは返したいと思っています」

 --それは、いつからの分になるのか

 河本さん「5、6年前からではないでしょうか」

 《ここで、同席していた吉本興業法務本部長の渡辺宙志弁護士が「現在、行政と調整しているところで、まだ正確なところは伝えられません」と説明した》

 http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/120525/ent12052513060017-n3.htm

--毎日テレビに出ているのに、自分の母親が生活保護を受けているというのは、どういう気持ちでしたか

 

 河本さん「正直にいわせていただくと、情けなくて恥ずかしい気持ちです。母親が生活保護を受けていることは、正直、誰にも知られたくありませんでした。そういうのを世間に知られないよう、明るく振る舞うのが自分の仕事だと思っていました。早く(生活保護から)抜けさせてあげなければ、という思いで仕事をしていました」 ← (゚Д゚)ハァ?

 --(援助を始めた)5、6年前の時点でも、(生活保護を受けずに)面倒をみられたのでは?

 河本さん「かなり自分の認識が甘かったと思います。これは自分一人だけではないが、来年の仕事の保証が全くなく、その間も数回、長期的に休まないといけない病気も患い、芸人保険というものもなく、パニックになったのは確かです」

 《河本さんは平成22年に、膵炎(すいえん)で入院している》

 --生活保護の打ち切りは、いつごろから検討していたのか

 河本さん「半年ぐらい前から話し合いをずっと進めていました。特に大病を患っているご家族がいる場合は分かると思うのですが、急に莫大なお金がかかることもあり、毎日の家族の生活もあり…。福祉の方には半年ぐらい前から話をさせてもらっていました」

http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/120525/ent12052514220018-n4.htm

--お金の返却時期はいつごろになるのか

 渡辺弁護士「これもわれわれの方で行政と調整しているところです。明確に決まっていない状況です」

 --おおよそでかまわないが、いつごろなのか 

 渡辺弁護士「そこも含めて、金額の話は避けさせてもらいたい」

 --時期は 

 渡辺弁護士「本人の準備が整い次第です」

 《質問に対し、会社側からは歯切れの悪い回答が続く》 

 --母親が打ち切りを申し出たとのことだが、報道を受けたことが理由か 

 渡辺弁護士「打ち切りの時期は報道を受けてのことです。お母さんが悩まれて、やめた方がいいと考え本人に相談した上でそういうことになりました」 ← 何これ、絶対にバレなければもらつてたぜ (・A・)イクナイ

 《河本さんの今後の活動についても質問が及んだ》 

 竹中専務「(吉本は)メディアの中、舞台の上で笑いを届けていく会社です。マイクを握って精いっぱい本日以降も笑いを作っていくので、応援してやってほしい。これからも次長課長のコンビでやっていきます」 ← (# ゚Д゚) ムッカー 笑へません、不快です。

吉本(゚⊿゚)イラネ

 《会社側は笑いを届けるという使命感を強調するが、生活保護の受給金額や期間の詳細は、明らかにならないままだった。最後に竹中専務らは「ありがとうございました」と一礼し、足早に会場を後にした》

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