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2012年5月 4日 (金)

帰化基準がゆるすぎるのが一つの原因

こんなのが日本で免許取得して人の命に関はる仕事してるッて大問題だ。

政治屋は実態を調査して帰化基準を厳しくすべき。

こんなことで巻き込まれて命を人が落とすのはをかしい。もつと言へば、日本人がシナ人の犯罪に日本で巻き込まれるのはさらにをかしい。

滞在および帰化基準を厳しくし、生活保護その他日本人が受ける権利を受けられないやうにすべきだ。

こいつらは国民健康保険に加入しても保険料を払はない民族だ。日本人とおなぢ権利など与へるな、義務も果たさず権利だけ主張し人に迷惑をかけるシナ朝鮮人を日本にゐられなくしやう。

知れば知るほど、嫌いになる

シナ朝鮮

これまで散々歴史に関して嘘を吐き、人に迷惑をかけてゐるからかうなる。

好かれるわけがない

http://www.excite.co.jp/News/society_g/20120504/Jiji_20120504X270.html

自分で中国人向けツアー=「事故直前、意識なくなる」―河野容疑者・関越道事故

2012年5月4日 12時24分                                    

 群馬県藤岡市の関越自動車道で乗客7人が死亡した高速ツアーバス事故で、逮捕された運転手河野化山容疑者(43)が事故前、自分が所有するバスで中国人向けツアーを行っていたことが4日、バス会社「陸援隊」(千葉県印西市)の弁護士への取材で分かった。

 また、河野容疑者が接見した弁護士に「上信越道は走ったことがなかったので関越道に乗った」と運行ルートについて説明し、「事故直前に意識がなくなった」と話したことも明らかになった。

 県警高速隊捜査本部は事故前の状況を調べるため、バスが出発した金沢市など北陸地方に捜査員を派遣。金沢市までの往路でバスに同乗した富山県の運転手や、河野容疑者が宿泊したホテルから事情を聴き、経緯の解明を進める。

 捜査本部や国土交通省などによると、河野容疑者は中国出身で、2009年7月に大型バスの運転免許を取得。陸援隊で人手が足りない時に「日雇い」でバスを運転していた。

 一方で、弁護士によると河野容疑者は個人で中国人向けのバスツアーを手配し、自分のバスを使って運行していた。今回の事故の前にこのバスが故障し、修理のため3日間休みを取っていたという。

 河野容疑者が、陸援隊から道路運送法の営業許可を名義借りし、違法にツアーを行っていた可能性もある。 

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