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2012年5月 9日 (水)

全くふざけた料金設定

全くふざけた料金設定。

しかも昼間高めとは完全に人を馬鹿にしてゐる。 夏の昼間なんか絶対にエアコンが必要だらう。

そこに高めだと?

ふざけるな!! それでゐて訴訟が起きてゐる事に対し、因果関係がないとかホザゐてゐるが

東電しか原因ないだろ。 他にどこから放射能が漏れてんだ!

東電は増々嫌がらせの電話があるだらう。

3分間謝り続けろとの電話に笑つたが、自分も電話したくなつてきた

今後どんな嫌がらせが東電にあつても、絶対に同情しない。

東電は自分で嫌がらせの種を蒔いてゐるだけだ。

こんなことを許してゐる政治屋全員、絶対許さない。全員落選して失業しろ

http://sankei.jp.msn.com/economy/news/120508/biz12050810440005-n1.htm

東電が時間帯別料金の導入へ 昼間は高め、夜間は安め 家庭向け値上げに合わせ

2012.5.8 10:43

 東京電力が、7月から10%程度を予定している家庭向け電気料金の値上げに伴い、電力需要が少ない夜間の電気料金を引き下げる「時間帯別料金」を導入することが8日、分かった。値上げに対する利用者からの反発に配慮する一方、電力需給が逼迫(ひっぱく)する夏季の節電を進める。

 東電と原子力損害賠償支援機構が申請中の総合特別事業計画にも盛り込まれており、枝野幸男経済産業相が9日にも認定する見通し。

 新制度では電力使用量が増える夏季の午後1時-4時をピーク料金として高めに設定し、使用量の少ない夜間の料金は安くする。夜間の電気料金をピーク時から大幅に抑えることで、夜間電力を蓄電池などにためて日中に利用する「ピークカット」を家庭でも促す。エアコン需要などで電力不足が予想される夏季日中の使用電力を抑えることが期待できる。

 夜間の電気料金を日中の3分の1程度に割り引く料金メニューは既にあるが、夜間電力を利用した湯沸かし器などの設備を設置した家庭などに対象が絞られていた。新制度では、全ての家庭で夜間料金割引が使えるような仕組みを想定している。

 また、家庭向け電気料金は、使用電力が増えるごとに1キロワット時あたりの単価が上昇する仕組みになっている。使用電力が少ない家庭には、10%を下回る値上げ幅を提示することで、利用者の節電を促すとともに、値上げに対する理解を求める。

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