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2012年6月17日 (日)

教へるべき話

かういふことは、きちんと学校で偏り感情なく教へ、そして命をささげてくれた人たちに感謝することを教へるべきだ。

この人たちのおかげで、嘘を吐いてゐるシナ朝鮮以外は

全国が

日本に感謝してくれてゐる。しかもおなぢ理由だ。

下記に抜粋をさせてゐただいたが、これが「東京裁判」で米国はじめとした白人国が国際法を無視してことごとく日本を糾弾した理由なのだ。

皆さん

東京裁判のA級戦犯などといふバカげたことに振り回されてはゐけません。

あれは国際法で裁けないから無理に「極東国際軍事裁判条例」なるものを作り、白人国が日本を破壊できるやうにしたのです。

それを利用し、図に乗る日教組の自虐捏造教育に騙されてはゐけません。嘘吐き民族シナ朝鮮に同情同調してはゐけません。

貴方がたもお子さんたちも、「真実」を知りませう!!

http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/36680962.html

フィリピンでも英雄「神風特別攻撃隊」関行男大尉率いる敷島隊、自らの尊い命を犠牲にしてアジア解放に散った美徳ある日本の武士道精神、ダニエル・ディゾン画伯、カミカゼ・ミュージアム・神風特攻隊全戦没者の碑

式典に参列した、ダニエル・H・ディゾン画伯は静かに語る。

「いまから35年前に私は神風特攻隊の本を読みました。涙がとまらなかった。・・・こんな勇気や忠誠心をそれまで聞いたことがなかったからです。同じアジア人として、このような英雄がマバラカットと私の町アンヘレスで誕生したことを”誇り”に思っています」

「当時、白人は有色人種を見下していました。これに対して日本は、世界のあらゆる人種が平等であるべきだとして戦争に突入していったのです。神風特別攻撃隊は、そうした白人の横暴に対する力による最後の”抵抗”だったといえましょう」 
ディゾン画伯「私は、ヨーロッパ・アメリカ・中国・フィリピンの歴史観を様々な角度から検証してみました。その結果、なぜ日本が立ちあがり、戦争に打って出たのかがよくわかったのです。そして日本が、欧米列強の植民地支配に甘んじていたアジア諸国を叱責した理申も理解できたのです」

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