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2012年8月13日 (月)

今読んでゐる本

突如、きのふ図書館新刊コオナアで見つけて、先に投稿した本を中断してこれを読み始めた。

呉善花「韓国併合への道完全版」

以前この前の版を読んだが、その時は日本統治前の朝鮮の写真を見たことがなかつた。見て、改めて読むと朝鮮人の物言ひの高飛車さに驚く。

毅然とした国家があるやうに書いてあるが、あの写真を見れば堕落した国家しか想像できない。朝鮮の嘘は写真と共に崩すべき。

また朝鮮が蒙古日本清の侵略により「それまでに築き上げた朝鮮の産業や文化を繰り返し壊滅に近い状態にまで打ちのめしたといってよい」(P22)とある。

朝鮮が色彩のある服を着る事が出来たのは日本から技術が行った為だが朝鮮人はあの時代の生活に戻りたいのか。

なら経済的に破滅させて戻してあげやうぢやないか。

それに文化産業と言うが60年以上経過して朝鮮がやってるのは日本の模倣とそれを自分達の物と言い張る事。

産業といへば他社模倣して裁判になる事、自社広告に日本企業広告の模倣や富士、関取を使用し日本企業と思わせる事だ。

つまり朝鮮文化と言うのは模倣と盗用と虚偽か?何故これだけ月日が経つたのに朝鮮独自の物ができない?

更に読んで行くと、「朝鮮人は昔からいがみ合ひと殺し合ひなんだな」とよくわかる。呉氏も李承晩や金正日のやりかたとおなぢと書いてゐる。

かういふ民族には関はッちやゐけないのだ。 さッさと国交断絶すべきだ。

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