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2012年8月29日 (水)

日本に心から「不要」な政党

石原氏の「国家なる幻想」を読んでゐるが

正直、腹が立つてせうがない。

政界は自分がいかに金を得るかしか頭にない金の亡者の集団である。こいつらが、国益とか国民のことを考へないのは当然に思へる。

だから税金で給金を得ても平気で反日行為をするのであらう。

社民党は、福島みずほ名乗る朝鮮人「趙 春花」が慰安婦捏造に率先して加担してゐたが(この問題は2ちやんですでに論じられてゐる)

その前の「社会党」の時にもとんでもないことをしてゐた。

北海道の近辺の「貝殻島」に灯台を建設して日本の領土と示さうと話をしてゐたら、社会党が

なぜか

ソ連 に

その話をし、ソ連が灯台を件建設、ソ連はここはソ連の灯台があるから自分たちのものだと主張し、日光浴やらなにやらをしてゐるらしい。

社民共産は、基本日本にゐることがをかしいよな。大好きなシナやロシアに行けよ。そこで思ひッきり、大好きな社会主義に満喫した生活を送ればいいだらう。

日本は社会主義ではありません。

社民党共産くたばれ、そして出所がほぼ一緒の公明もくたばれ。

石原氏の回想録は驚くことが多いので、分厚いけど一読することを勧めたい。

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