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2012年11月17日 (土)

この離党理由に笑つたよ

離党理由の太字の部分、共産主義者、朝鮮人が自分が権力を握るとどうするのかが明白に書かれてゐて、滑稽だ。

共産主義者と朝鮮人は「人権」「平等」等々をよく、口にするがそれは自分が権力を握るための「騙しの道具」にすぎない。

中川八洋氏の著書 「悠仁「天皇」と皇室典範」には、日本の学校教育の場で「理想」と教へられてゐるフランス人権宣言やら憲法やらが、実は独裁者に利用されてゐたとんでもないしろものであり、「憲法」として役に立つてゐなかつたことや民衆が虐殺されたこと等「世界では当然」とされてゐる事実が書いてある。

しかし、なぜ日本ではさうした「虐殺」「宗教破壊」等々の「人権」の名の下に行はれた蛮行が隠されてゐるのか?

答へは簡単だ。 憲法学者と名乗る人物や、法曹界にゐる人物が「共産主義者」が多数を占めるからだ。

スタアリンや毛沢東、フランス革命の後のジヤコバン党など、共産主義者はだういふわけか、必ず「権力の座につくと」大虐殺やら独裁政治をやらかしてゐる。

朝鮮人の社民党首も、自分が権力の座から降りたくないからこんなことをしてゐるのであらう。

そして今、「脱原発」を連呼して日本のために働いてゐるやうにアピイルしてゐるが

「慰安婦ねつ造」を最初にやりだしたのは社民党の「福島みずほ」名乗る人

朝鮮の原発が事故が相次ぎ、放射能漏れが日本よりも起きてゐる数値が出てゐるのにそれには抗議せず、日本のことだけを批判する社民党の「福島みずほ」名乗る人。

すごいですね、「平等」「女性のための」等々を言ひながら、党内では独裁ですか。

朝鮮人と共産主義者は信用してはゐけません。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121116-00000014-kana-l14

衆院選:社民の阿部政審会長が離党、第三極の結集目指す/神奈川

カナロコ 11月16日(金)5時0分配信

 社民党の阿部知子政審会長(衆院比例南関東、当選4回)が15日、離党届を提出し、新党「みどりの風」への合流など、リベラルな第三極の結集を目指して活動していく考えを表明した。次期衆院選には、従来と同じ神奈川12区から出馬する。

 阿部氏は国会内での会見で、「8党派の『原発ゼロの会』で政策提言してきた経験から、社民党の立場で発信するより、もう少しゆるやかな軸で国民の思いを受け止められる新党をつくりたいと思った」などと離党の理由を説明した。

 国家主義的な風潮が強まる現状に懸念を表明。環太平洋連携協定(TPP)に反対して民主党を離党する意向の山田正彦元農相や、「国民の生活が第一」(小沢一郎代表)との連携にも言及。「脱原発の流れを一つに束ね、強めたい。より大きな流れにしたい。自社さ連立政権はいい先例だと私は考えている」と語った。

 社民党に対しては、「護憲の党として信頼と評価を得てきた伝統があるが、(他党と)競い合うばかりで、われこそは『元祖』と言っていても、脱原発など本当に国民の願いである政策は実現しない」と指摘。1996年の党名変更以降、一度も党首選が実施されていない状況にも触れ、「国民に開かれていない。いつも同じ党首で、党首選が行われないことに党の限界を感じた」とも語った。

 阿部氏の離党に対し、社民党県連合の高橋八一幹事長は「寝耳に水。しかも、連絡を受ける前にマスコミから取材があり、『知りません』と答えた。12年間一緒にやってきたのに、あまりにも失礼だと思う」と話した。

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