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2013年2月 8日 (金)

今国会の野党は日本に不要集団

きのふも書いたが、この国会の野党の質問は「以前の自民党の政策の批判」に終始し「これから自民党がやらうとしてゐること」に対する事が殆どなく、前向きな議論ではなく時間と税金の無駄をひたすら国会で行つてゐる。
安倍政権がしやうとしてゐる事は正解ばかりだから過去の事を持ち出してゐるのか?
野党の「過去の自民党批判」集中ばかりを見てゐると、余程今後の安倍政権の政策をしてほしくない、つまりそれがシナ朝鮮にいかなる「悪影響」をもたらし日本の為になる政策でありそれを必死に止めやうとしてゐるやうに見える。
こんな後ろ向きな発言ばかりの朝鮮左翼野党はどれも日本に不要、税金の無駄
(#`皿´)
「いつ効果が出るかわからない状態で景気がよくなるわけがない」とご主張の生活の党、村上氏。
そんなことを言つてゐたら何も出来ない。
今のままのデフレで日本企業がシナ朝鮮に肩入れすれば、それはキミたちは嬉しいだらうね。
すごくわかりやすい  (゚⊿゚)イラネ 
日本の為を騙つたシナ朝鮮人の集団で実は反日だつたことが敗因→
「トップの失敗連鎖」が敗因=民主が衆院選総括案(時事通信社)
民主党は8日午前、党本部で党改革創生本部(本部長・海江田万里代表)の総会を開き、執行部が昨年12月の衆院選大敗や3年3カ月間の政権運営の総括案を提示した。総括案は衆院選の敗因として、沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題から衆院解散時期の判断まで列挙した上で、「トップによる失敗の連鎖が続き、期待外れの政権というイメージを与え続けた」と結論付けた。

 敗因では「第三極との差別化ができない中、自民党への批判票は民主党に向かわなかった」とも指摘。「政権運営戦略が稚拙・未熟」と自ら断じ、政権の大方針だった政治主導は「官僚主導を否定しただけで不毛の対立を招いた」との分析を示した。党運営に関しては消費増税など重要政策での内部対立や党分裂を踏まえ「最大の問題は、まとまりの無さ」と明記した。 

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