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2013年3月18日 (月)

どこまでもバカなマスゴミ

スピーチを批判するのなら国旗に×をつけてゐるこの人たちも一緒に批判すべきである。

実際に取材してゐたのか、ネツトだけみて書いて「訳知り顔」に「識者のコメント」を載せてゐるのか知らないが

なぜ 「国旗に×」をスルウするんでせうか? 

毎日新聞の「正義の味方ヅラ」の記事を読むたびに「戦時中に景気づけの話(ネタ)をください」とシナでM少尉に頼み込み「百人斬り」記事を捏造し、裁判になつたら知らん顔をした東京日日新聞が前身なんだよなあ、と思ひだす。

ついでにもふ一言、毎日新聞は小学生新聞にこんなデタラメを書いてゐます。

親はこんな嘘を読ませてるのか?子供とともに洗脳計画か?9条あるのになんでシナが領海侵犯してるの?

といふ疑問もさることながら、こんな新聞が「ヘイトスピイチ」とか綺麗ごとを言つてもね

( ´艸`)プププ

毎日小学生新聞】 「もし憲法を変えられたら日本はおしまい。もう一度日本は戦争に向かってしまうと思うのです」http://alfalfalfa.com/archives/6377680.html

<ヘイトスピーチ>「殺せ」… デモ、目立つ過激言動(毎日新聞社) - エキサイトニュース http://www.excite.co.jp/News/society_g/20130318/Mainichi_20130318k0000e040194000c.html

2013年3月18日 14時15分            (2013年3月18日 15時00分 更新)                        

 デモなどで特定の人々を公然と侮辱する「ヘイトスピーチ」が目立つようになっている。海外ではドイツやイギリスなどヘイトスピーチを処罰対象としている国もあるが、日本では「野放しの状態」(専門家)。標的となった人からは「危険を感じる」という声も上がっている。【川崎桂吾

 「殺せ、殺せ」「ゴキブリ」「日本からたたき出せ」

 2月上旬、外国人が多く暮らす東京都内の繁華街でデモがあり、そんなシュプレヒコールが飛び交った。デモは特定の外国人を排斥する目的でインターネットで告知され、男女100人以上が参加した。

 既存の右翼団体とは異なり、参加者もほとんどが一般人。こうした現場を取材してきたフリージャーナリストの安田浩一さんは「数年前に比べ文言がより過激になっている。『殺せ』という言葉はヘイトスピーチと言えるのではないか」と話す。

 一方、デモを呼びかけた団体の一つは「参加者から自然に出た言葉で、推奨しているわけではない。何がへイトスピーチなのか明確な定義はなく、デモの表現としてあっていいと思う」(広報担当者)と説明している。

 デモを間近に見た外国人男性(25)は小声で「怖かった。危険を感じた」と話した。ツイッターでも「デモやばかった」「ひくわー」などのつぶやきが相次いだ。

 デモを問題視した超党派の国会議員も抗議集会を呼びかけ、今月14日に200人以上が参加。また17日の同様のデモでは、コースの途中に「仲良くしようぜ」などと書かれたプラカードを持った人々が集まり、抗議の意思を示した。運動を呼びかけた男性会社員(30)は「もう見過ごせないと思った」と話した。
・・・・ といふ側の示すプラカがこれ。 これは「ヘイトプラカ」でありスピイチと一緒に規制されるべきものではないですか? 毎日新聞さんとこのデモを否定してゐる朝鮮左翼の皆さん
745867363

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