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2013年3月30日 (土)

墓穴を掘り続ける朝鮮左翼

朝鮮左翼が、日本人差別を露わにしてまゐりました。

では、17日に新大久保の駅を降りたときに「レイシストしばき隊」なのる反原発団体に在日特権を許さない市民の会の方々が暴行を受け、全治一か月他の怪我を負つたことは無視するのでせうか?

朝鮮人が日の丸に×をつけて日本を侮辱することは容認するのでせうか?

やればやるほど、矛盾と「差別するな」と主張してゐる朝鮮左翼と人権派を名乗る弁護士が大嘘吐きの差別主義者と世間に宣伝してゐるやうにしか見えません。

しかし 「オレサマはいいが日本人はダメ」の差別主義者朝鮮左翼には、それが永遠にわからないのでせう。

日本人は、「差別反対」「人権侵害」といふ言葉に騙されてはゐけません。その言葉は朝鮮左翼が自身の身と立場を擁護するためのもので、日本人に適用されるのではなく、日本人を弾圧することで自身の「人権」を護るためにあるのです。

しかも、更なる嘘まで吐いてゐます(太字)。初耳です。手を振る住民の方以外見たことありません。その住民の方をぜひ見たいものです。

絡んでくる朝鮮人は多数ゐますが、その朝鮮人のことでせうか? 言つてをきますが、手を出してくるのは朝鮮人のはうです。デモ隊に手を出してきてトラブルを作るのは朝鮮人のはうです。

朝鮮左翼は、こんな嘘をバラ撒いて後で自分に壮大に返つてくると思はないのでせうか?

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130329/k10013551661000.html

在日韓国朝鮮人中傷デモで申し入れ  

3月29日 23時48分

東京・新宿で、在日韓国人や朝鮮人などの住民を誹謗中傷するデモが行われているとして、弁護士グループが住民の安全確保を警視庁に申し入れました。

申し入れを行ったのは、東京と神奈川の弁護士のグループで、29日午後、警視庁を訪れ、住民の安全確保を求める申し入れ書を手渡しました。

新宿区の大久保には多くの在日の韓国人や朝鮮人などの住民が生活していますが、最近ではインターネットなどを通じて集まった市民グループが、差別的な表現で誹謗中傷をしながらデモを行い住民とトラブルになっています。

申し入れのあと記者会見を開いた弁護士グループは「表現の自由は尊重しなければならないが、デモの参加者が、住民に対して『殺せ』と書かれたプラカードを持って威嚇したり、『出て行け』と脅したりすることは、犯罪に当たる可能性があり、放置することはできない」と述べました。

また、弁護士グループは、住民の人権が侵害されているとして、東京弁護士会に対して、警視庁による適切な警備活動や取り締まりが行われるよう、人権救済の申し立てをしたということです。

新宿区の大久保周辺では、31日もデモが予定されていて、警視庁が警戒に当たることにしています。

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