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2013年4月29日 (月)

海外で反日活動を行ふ人

この人はカナダで反日・シナ朝鮮加担の活動をしてゐる。

以前も南京大虐殺が事実でそれを反省しない日本が恥ずかしいとツイしてゐたのでそれに対する反論を一回送信したらブロツクされてゐた。

朝鮮左翼の特色は嘘は拡散する癖に嘘を指摘されると相手を排除しまた嘘を重ねだすといふことを証明した。

かういふ人に限つて、シナ朝鮮同様、日本に張り付き日本に関する嘘を流す。

今回またやつてゐる。万歳の件のツイも本当だか怪しい。日本人は海外にこんな「日本人を装つた敵」がゐることを念頭に置いて嘘を是正する活動をする必要がある。

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  1. 「主権回復の日」は「国際社会復帰」を記念する日でもあった。その「国際社会」が今回の式典の一部始終を見たら目を疑うであろう。「国際社会復帰」を許したことを後悔するか、日本は復古的極右勢力に乗っ取られたのかと思うだろう。

  2. それがその主権回復の式典で「天皇陛下万歳」が叫ばれそれにたくさんの人が追随したとは。そしてそのような違憲的行為に現天皇夫妻が利用されたのだ。出席した沖縄の国場幸三郎議員は沖縄県民の心情を考え事前に式典準備室に「まさか万歳三唱はないですよね」と念を押していたという。戦慄を覚える。

  3. 日本が戦争の反省から作り直した新しい社会とは何だったのか。なによりも、主権在民である。天皇は唯一の主権者から私たちと同じ市民になったということである。そして市民がもう国家や天皇の名の下に殺されない、殺さない社会を作るということである。これが主権回復の大前提であったはず。

  4. (引用つづき)一人の出席者が大声を上げると、臨席した国会議員らの約3分の1が一斉に「万歳」と続き、式次第になかった万歳三唱が会場にこだました。(引用終わり)ブログにも追記、引用した。

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