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2013年4月11日 (木)

「市民団体」といふのは反日国集団と聞いてゐたが、納得

ばかぢやないか?

さすが、なんでもかんでも揚げ足を取り反対するしか能のない共産朝鮮左翼である。

この銃により、自分達を守つてくれてゐるわけで批判するのではなく、感謝の意と武器の扱ひを教へればいいだけではないだらうか?

なんでもかんでも反対、軍国主義としか言へない朝鮮左翼は、自衛隊の助けを待ちながら死ね。それが相応しい。

自衛隊はどんな人でも助けると言つてゐる。しかし、朝鮮共産左翼が自衛隊の御世話になることが相応しいとは

決して思はない

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130410/k10013822761000.html

自衛隊催し巡り銃刀法違反で告発  

4月10日 18時49分

陸上自衛隊の練馬駐屯地などで行われた催しで、市民に弾の入っていない銃を扱わせたのは銃刀法違反に当たるとして、東京の市民団体が当時の防衛大臣や自衛隊の幹部を検察庁に刑事告発しました。

刑事告発をしたのは、東京の市民団体「自衛隊をウォッチする市民の会」です。
告発状によりますと、陸上自衛隊が、去年、練馬駐屯地で催しを開いた際などに、訪れた市民に弾の入っていない小銃や機関銃を手に取らせたり標的を狙って構えさせたりしたということです。
会場では、自衛隊員が銃を手にした市民に付き添っていましたが、市民団体はこうした行為は銃の所持を規制する銃刀法違反に当たるとして、当時の防衛大臣や陸上自衛隊の幹部合わせて8人について、東京地方検察庁に告発状を提出しました。
市民団体の事務局長の種田和敏弁護士は「こうしたイベントは、全国の駐屯地で開かれていて、大人だけでなく子どもも銃に触れている。銃の扱いは厳格にすべきだ」と話しています。
防衛省は「告発が受理された場合は捜査に協力していくが、現段階でのコメントは差し控えたい」と話しています。

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