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2013年4月29日 (月)

自ら「強制連行が嘘」と認めてゐる記事

在日 「自衛隊に入りたかったが差別で無理だった」 - 2ちゃん的韓国ニュース

http://blog.livedoor.jp/newskorea/archives/1773261.html

↑記事を読んだ反応に同感。

元記事 http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1304280008/

「主権回復の日」28日に式典、沖縄出身者や在日コリアンに漂う疎外感も/神奈川

2013年4月28日
(前略)
◆在日「過去と向き合って」
 61年前、15歳だったころの記憶がよみがえる。「日本人がうらやましかった」。在日1世のチョウチェイヨンさん(76)=川崎市川崎区=は遠い目になり、つぶやいた。

 陸上自衛隊の前身に当たる保安隊が発足したのは「4・28」の半年後のことだった。同級生はこぞって「俺はここに入るぞ」。だがチョウ少年は、志を立てることさえ許されなかった。「朝鮮人ゆえ、相手にされないと分かっていた」

 日本が独立を果たしたその日、日本国籍を一方的に剥奪された。旧植民地出身者に与えられるべき国籍選択の権利が顧みられることはなかった。

 日本の植民地支配下にあった朝鮮半島から、身を立てるすべをつかもうと一家で海を渡った。当時4歳。「皇国臣民」として生き、朝鮮語は家でも口にしなかった。「奪われた民族の言葉や生活があった」 ←太字が本当、あとは嘘をちりばめ、「植民地だから言葉を奪はれた」と印象操作を図つてゐる。しかし、強制連行の嘘を自ら忘れて、事実を暴露してゐる

 終戦、そして日本の独立を境に一転、外国人扱いとされ、制度的な不平等は正当化された。植民地支配の責任は忘れられたかのようだった。
← 意味わかりませんね。支配してゐた国が去つて、その国から離れられたら、普通は喜びますよね?なんで支配されたままの立場を望んで、そして被害者と言ふのでせうか? しかも、繰り返しますが「植民地」ではありません。議席の80%以上が選挙で選ばれた朝鮮人でしたよね。インド他の「本当の植民地」の国々は、自分達の国を築いてきたといふのにまだ嘘吐いて被害者面して、権利を要求する神経に虫唾が走ります

 50年、朝鮮戦争が勃発。祖国は混乱を極め、帰国は諦めざるを得なかった。←また嘘。その前に帰る機会がありましたね。帰つた人がゐますよね。なんでいつもかう被害者ヅラなんだよ? だいたい、こいつ「よりまとも」な朝鮮人は帰つて国の為に戦つてゐるのに、こいつらは日本にゐて朝鮮のために何もせず、兵役も拒否し、そして朝鮮人のまま日本人よりいい権利を得て、未だに被害者面してやがるから両方から嫌はれる

 期待し続けていたことがあった。「日本が国際社会に復帰すれば、旧植民地出身者の処遇も他国並みに改善されるのではないか」。← (゚Д゚)ハァ? 何言ってんだ???
朝鮮に帰り、「他国並みの処遇」を受ければいいだろ。自ら来てこの言ひ草!!
在日はこれからも、この地で生きていく。ならば、せめて人々の尊敬を得られる国になってほしい。過去の歴史の克服には、そんな願いも込められていた。 ← 人の国のことに口出さなくていいから、尊敬を得られる国に朝鮮がなればいいだろ。嘘ついてんぢやねえよ。その嘘はあたくしが、方々でバラしてやつてゐるからな。

 中国、韓国との対立を深めるこの国はいま、どこへ向かおうとしているのか。「過去と向き合わずして未来は語れない」。目の前の国益が強調され、祝おうとされている「主権回復」に落胆は深まる。 ← 朝鮮人のおかげで、心から「主権回復」を祝ふ気持ちになりました

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